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言語化とnote発信の全技術
購入オプションとあわせ買い
※2026年6月11日時点/「編集」「マスメディア(本)」の2カテゴリ
「書けない」がなくなる!
発信が、お金に変わる!!
「何を書いたらいいか、わからない」
「書いてみたい気持ちはあるのに、手が止まってしまう」
「自分なんかが発信しても、どうせ誰にも読まれない」
そのモヤモヤは、この1冊でぜんぶ解決できます。
本書は、note発信に必要な技術を100項目に体系化した「決定版」です。
ただ「うまく書く」ためのテクニックだけでなく、
あなたの価値を必要な人に届く形に整え、発信し、
信頼や感謝、そして収入へつなげていくまでの全工程を解説します。
【本書で学べること】
・モヤモヤした感情や過去の経験を言葉に変える方法
・自分だけの発信テーマの見つけ方
・読みやすい文章の基本型と、簡単なひと工夫
・読者を惹きつけるタイトルの法則
・note発信を加速させるSNSやAIの活用法
・有料note、Kindle出版で発信をお金に変える方法
派手な実績も、大量のフォロワーも必要ありません。
文章が苦手でも、今日が初投稿でも大丈夫。
必要なのは、自分の中にあるものを言葉にし、小さく出し、少しずつ育てていくことだけです。
さあ、あなたの言葉を、今日から世界へ届けていきましょう。
【目次】
第1章 発信の心構え
第2章 自分を言語化する
第3章 書くテーマを見つける
第4章 文章の型を知る
第5章 文章を磨く
第6章 発信を始める
第7章 発信で稼ぐ
- 本の長さ224ページ
- 言語日本語
- 出版社ソーテック社
- 発売日2026/6/23
- 寸法21 x 14.8 x 1.5 cm
- ISBN-10480072161X
- ISBN-13978-4800721617
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出版社より
商品の説明
著者について
末吉宏臣
1984年長崎県生まれ。作家、コンサルタント。noteフォロワー2万9000人、総PV1000万越え。中小企業100社以上、大手企業十数社でコンサルティングや研修を実施。1100人を超える経営者やリーダーとの交流・支援を通じて、成果を出す人の思考・心理・行動を研究。2017年よりnoteで執筆をスタート。著書に『発信する勇気』『発信をお金にかえる勇気』『noteの始め方』など。
登録情報
- 出版社 : ソーテック社
- 発売日 : 2026/6/23
- 言語 : 日本語
- 本の長さ : 224ページ
- ISBN-10 : 480072161X
- ISBN-13 : 978-4800721617
- 商品の重量 : 320 g
- 寸法 : 21 x 14.8 x 1.5 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 8,319位 (本の売れ筋ランキングを見る)
- 編集 - 4位
- マスメディア (本) - 17位
- その他のビジネス・経済関連書籍 - 517位
- カスタマーレビュー:
著者について

1984年長崎生まれ。コンサルタント、コンテンツプロデューサーを経て、作家。中小企業から一部上場企業までコンサルティングを提供。その後、本田健氏、堀江貴文氏をはじめ、書籍の編集やセミナー企画などを行う。2017年noteで執筆をスタートし、フォロワー1万3千人、累計500万PVの人気ブログへ。
カスタマーレビュー
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星3つ78%22%0%0%0%0%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星2つ78%22%0%0%0%0%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星1つ78%22%0%0%0%0%
まさに「書けない」がなくなる本!
日本からのトップレビュー
- 星5つ中5つ
「書ける自分」が見つかる一冊!
2026年7月5日に日本でレビュー済みなぜ、noteを書くのか。
発信の心構えから始まる本書。
まだ発信を始めていない方、少し行き詰まりを感じている方、もっと発信で稼いでいきたい!
と感じている方。
全てのステップの発信者にとって、ディクショナリー(辞書)のように使える一冊です!
100の技術がそれぞれ見開き1ページで完結しており、とても読みやすいです。
要所に出てくる、末吉さんキャラクターのイラストもかわいく親しみやすい。
少しでも発信やnoteに興味がある方は、ぜひ手に取ってほしい一冊です。
3人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドラインOpens in a new tabに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
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まさに「書けない」がなくなる本!
2026年7月1日に日本でレビュー済み言語化から発信、そして発信をお金にかえるところまで、すべてを網羅している神本!
ボリュームがありながらも、イラストや図解での分かりやすい解説があるので、小学生から読めると思います。
発信をしたいけど、文章の書き方が分からない。
何を書けばいいのかが分からない。
タイトルを付けるのが難しい……
そんな人たちにオススメ。
発信における言語化の悩みをやさしく解決してくれる一冊です。

言語化から発信、そして発信をお金にかえるところまで、すべてを網羅している神本!
ボリュームがありながらも、イラストや図解での分かりやすい解説があるので、小学生から読めると思います。
発信をしたいけど、文章の書き方が分からない。
何を書けばいいのかが分からない。
タイトルを付けるのが難しい……
そんな人たちにオススメ。
発信における言語化の悩みをやさしく解決してくれる一冊です。
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伝え方に悩むすべての人へ
2026年6月29日に日本でレビュー済み本書を読み終えて、心が軽くなります。
すぐにでも誰かに思いを伝えたくなるような温かい気持ちに包まれました。
特に印象的だったのは、P110に難しい言葉はやさしく翻訳しようと書かれている部分です。ボク達はどうしても立派に書きたがります(笑)が、飾らない言葉が読んでくださる方の心に残ったりすると、わかりやすく書かれています。
ページをめくるたびに「なるほど!」と腑に落ちることばかりで、どこから読んでもわかりやすく、実践しやすいので、ひとつづつ実践できそうです。
専門用語や見栄を捨てて、自分の素直な思いを等身大の言葉に乗せるだけで、こんなにも相手への伝わり方が変わるのだと納得しました。
この素晴らしい気づきを自分だけのものにしておくのはもったいないと感じています。ひとりでも多くの方の手にとっていただきたいので、追加で購入し、地元の図書館へ寄贈いたします。

本書を読み終えて、心が軽くなります。
すぐにでも誰かに思いを伝えたくなるような温かい気持ちに包まれました。
特に印象的だったのは、P110に難しい言葉はやさしく翻訳しようと書かれている部分です。ボク達はどうしても立派に書きたがります(笑)が、飾らない言葉が読んでくださる方の心に残ったりすると、わかりやすく書かれています。
ページをめくるたびに「なるほど!」と腑に落ちることばかりで、どこから読んでもわかりやすく、実践しやすいので、ひとつづつ実践できそうです。
専門用語や見栄を捨てて、自分の素直な思いを等身大の言葉に乗せるだけで、こんなにも相手への伝わり方が変わるのだと納得しました。
この素晴らしい気づきを自分だけのものにしておくのはもったいないと感じています。ひとりでも多くの方の手にとっていただきたいので、追加で購入し、地元の図書館へ寄贈いたします。
5人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドラインOpens in a new tabに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
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コンテンツは、未来の自分を助ける最高の資産になる。
2026年7月13日に日本でレビュー済み「何かを発信したいけれど、勇気が出ない」「誰に何を届けたらいいのか分からない」。そんなモヤモヤを抱えているすべての人におすすめしたい一冊。
この本は、単なるマインドセットの指南書にとどまらず、そこから「実際の発信(How-to)」へと落とし込んでいる点。
精神論だけでなく、具体的なアクションまでしっかりと導いてくれるため、読み終えた瞬間から「とりあえず何か書いてみよう」という前向きな気持ちになれました。
文章から優しさを感じるのも不思議な感じ。
中でも特に深く刺さったのは、「コンテンツは資産である」という概念。
これまで「発信=誰かの評価を気にするもの」と考えてしまいがちでしたが、この本を通じて「発信=自分自身のために蓄積していく資産」なのだと捉え方が大きく変わりました。自分が考え、学んだことを形にしておくことは、将来の自分自身を助け、信頼やチャンスを生み出す種になる。そう思うと、発信に対するハードルがぐっと下がり、むしろ「早く蓄積していきたい」というワクワク感さえ湧いてきます。
これから何かを始めたいけれど足踏みしている方、あるいは発信を始めたものの方向性に迷っている方にとって、本書は迷いを晴らし、一歩踏み出すための最強の道標になってくれると信じています。

「何かを発信したいけれど、勇気が出ない」「誰に何を届けたらいいのか分からない」。そんなモヤモヤを抱えているすべての人におすすめしたい一冊。
この本は、単なるマインドセットの指南書にとどまらず、そこから「実際の発信(How-to)」へと落とし込んでいる点。
精神論だけでなく、具体的なアクションまでしっかりと導いてくれるため、読み終えた瞬間から「とりあえず何か書いてみよう」という前向きな気持ちになれました。
文章から優しさを感じるのも不思議な感じ。
中でも特に深く刺さったのは、「コンテンツは資産である」という概念。
これまで「発信=誰かの評価を気にするもの」と考えてしまいがちでしたが、この本を通じて「発信=自分自身のために蓄積していく資産」なのだと捉え方が大きく変わりました。自分が考え、学んだことを形にしておくことは、将来の自分自身を助け、信頼やチャンスを生み出す種になる。そう思うと、発信に対するハードルがぐっと下がり、むしろ「早く蓄積していきたい」というワクワク感さえ湧いてきます。
これから何かを始めたいけれど足踏みしている方、あるいは発信を始めたものの方向性に迷っている方にとって、本書は迷いを晴らし、一歩踏み出すための最強の道標になってくれると信じています。
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![note完全マニュアル[第2版]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/81b3duDQf4L._AC_UL165_SR165,165_.jpg)



