笑いを届けたい私は、こりずに大喜利をやるのじゃ
私は過去、大喜利を1問10答答える生活を7日間続けてみて、記事にしたことがある。
約9000文字の大長編になったが、記事に対しての反応は0だった。
私の記事の中で間違いなく一番時間と体力をかけた記事だったんだが、それでも全く反応が無かった事に当時は結構ショックを受けた気がする。
それでも当時の企画をやらなければよかったとは思わない。
これも記事にした事だが、この企画の後からめちゃくちゃ頭が冴えるようになったからだ。
というか、この時に感じた感覚が忘れられない。
明らかに脳の回路が更新されたと実感できるぐらい世界が変わったのだ。
だからこそ、noteの企画が終わった後も裏でやろうとは思ってた。
思ってたけど結局やらなかった。
うん、誰にも見せないでやるというには内容がハードすぎるんだよね。
めちゃくちゃ疲れる事がわかっているから中々やろうとは思えなくて、結局やらないまま今になってしまった。
じゃあ、企画にしてどんどんやればよかった?
いやいや、noteの大喜利界隈はXとは違い、あまり盛り上がっていない。
人気の記事一覧を見渡してみてもスキの数が多くないものがほとんどだ。
もちろんnoteを書く事を楽しむ事は大事だ。
しかし、目標を目指す道には楽しい事ばかり転がっているわけじゃない。
辛い道、険しい坂、壁だってある。
大喜利をただ楽しむのはその道から外れてしまう事になるとわかっていた。
まるで諦めるような前フリ。
しかし、今日のテーマは大喜利だ。
そう、やる。
盛り上がってないなら盛り上げるしかない。
何より過去に大喜利をやって頭が冴えわたるようになったあの体験が忘れられない。
すまないみんな。
今日の記事は独りよがりかもしれない。
それでも見てくれる人を楽しませるつもりで回答を考えるから良かったら見ていってほしい。
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— 大喜利マイク (@oogiri_MIKE) September 3, 2026
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月見バーガーって何となく秋になったら買っていた気がするけど、今年はどうしよう。
あまり気軽に出来る外食ってどんどん無くなっていくので悩みますね。
それはさておき、大喜利をやってみたけれど、笑って頂けただろうか?
私は普段、人の役に立つ知識やマインドについて書こうとしている事が多い。
けれど、それと同じぐらい誰かを笑わせてみたいという気持ちも大きいんだよね。
解りやすい。勉強になる。楽しい。笑える。
全部詰まった記事を作れるように頑張っていきたい。
さて、今回はどうだっただろう。
どれかひとつぐらい笑える回答があっただろうか?
無くても笑いにはどんどん挑戦していきたいので、呆れずに見守っていてくれると嬉しい。

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