【Amazonプライムデー】キーボード特集│持ってるキーボード全部ぶっ込んでみたから見てください!
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※上記以外は私の感想をもとに執筆しています
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\こんな人が書いてます/
こんにちは、Emuです。
当記事をご覧くださり、ありがとうございます!
今日もAmazonセール情報をゆるっとお届け。

Amazonプライムデー開催中です🤤
3日目はみんな大好きキーボード特集。
持ってるキーボードたちをご紹介します!
2026年最新版です。
前回やったのは5ヵ月前でした。
以前より少しだけ増えてるかも?
たくさんあるので、
あなたに合う一枚があるはず!

そして、ボリュームが多すぎて、
写真の掲載が間に合いませんでした…
順次アップしていく予定です。
セール期間中は連続投稿が続きます。
お買い物を楽しめるような記事をお届けするので、
最後までお付き合いいただけると嬉しいです!
夏のキーボード特集│2026年最新版
Keychron B11 Pro

📍主な機能と特徴
タイプ:折りたたみ式ウルトラスリム
キー方式:シザースイッチ
配列:65% US配列
接続:Bluetooth, 2.4GHz, USB C
接続台数:最大3台
充電方式:USB C
対応OS:Windows, macOS, Linux
携帯性と実用性にこだわっていて、
持ち運べる仕事用キーボードとして、
完成度の高い一枚だと思います。
出先用のメインキーボードに昇格。
今後の活躍に期待したい!
今のところ良い感じ。
iClever IC-BK06

📍主な機能と特徴
タイプ:折りたたみ式ウルトラスリム
キー方式:パンタグラフ
配列:US配列
接続:Bluetooth
対応OS:Windows, macOS, Android, iPadOS, iOS
個人的に最高のキーボードだった (笑)
このサイズ感と持ち運びのしやすさが最高!
スマホやタブレットとの相性も抜群です。
出先用のメインキーボードで使用してましたが、
チャタリングが酷くなり降格。
でも、まだ使い続けます。
ロジクール Combo Touch

📍主な機能と特徴
タイプ:iPad用ケース付き
キー方式:シザー
接続:Smart Connector
トラックパッド:搭載
バックライト:ホワイトLED
Magic Keyboardのデザインを採用、
接続性・操作性で使い勝手がいい一枚。
iPadをノートPC代わりに使うならコレ!
しかも、Magic Keyboardよりも安いので、
選択肢の一つに入れるのもありです。
ELECOM TK-FBP102BK/EC

📍主な機能と特徴
タイプ:コンパクトスリム
キー方式:パンタグラフ
配列:日本語配列
接続:Bluetooth
接続台数:最大3台
バッテリー:単4電池 ×2
対応OS:Windows, macOS, Android, iPadOS, iOS
クセなしの定番キーボードで、
低価格&持ち運び重視の方にオススメ。
基本的な要求に応えられるキーボードです。
キートップにかな印字されていないのも特徴。
印字された通りに入力するための設計とのこと。
ELECOM Keboard layout (Android)使用すると、
印字通りに入力できるようになります。
使ったことありません…
新モデルは充電式です。
BUFFALO BSKBW335BK

📍主な機能と特徴
タイプ:コンパクトウルトラスリム
キー方式:メンブレン
配列:フルサイズ日本語配列
接続:2.4GHz
テンキー:搭載
バッテリー:単4電池 ×2
対応OS:Windows
ウルトラスリムな一枚。
マウスを動かすスペースを確保しやすい。
最終的にこういうキーボードに戻ってくる…
ただし、キーピッチ激狭!
慣れるまでミスタイプが多かったです。
ロジクール MX KEYS mini

📍主な機能と特徴
タイプ:高級コンパクト
キー方式:パンタグラフ
配列:日本語配列
接続:Bluetooth, Logi Bolt
接続台数:最大3台
バックライト:搭載
充電方式:USB C
対応OS:Windows, macOS, Linux, ChromeOS, Android, iPadOS, iOS
高品質&作業効率重視、
ノートPCの打鍵感が好みの方にオススメ。
オススメしなくてもご存知の方は多いか…
キートップがコンケーブ形状になってます。
指先にフィットしてタイピングしやすく、
長時間作業も楽しい!
ホワイトLEDライトは高級感を演出、
Logi Options+で自分好みの設定もできる。
文句無しの一枚。
ロジクール MX MECHANICAL MINI

📍主な機能と特徴
タイプ:高級コンパクト
キー方式:ロープロファイルメカニカル
配列:日本語配列
接続:Bluetooth, Logi Bolt
接続台数:最大3台
バックライト:搭載
充電方式:USB C
対応OS:Windows, macOS, Linux, ChromeOS, Android, iPadOS, iOS
スリムでもしっかりしたメカニカルの打鍵感。
キーボード沼にハマるキッカケになった一枚…
ショートストロークで疲れにくく、楽しい!
打鍵感も効率も妥協したくない方はぜひ!
メカニカルスイッチ以外は、
MX KEY miniとほぼ同じ。
ロジクール WAVE KEYS K820

📍主な機能と特徴
タイプ:エルゴノミックフルサイズ
キー方式:メンブレン
配列:日本語配列
接続:Bluetooth, Logi Bolt
接続台数:最大3台
パームレスト:一体型クッション付き
電源:単4電池 ×2
対応OS:Windows, macOS, ChromeOS, Linux, Android, iPadOS, iOS
初めて買ったエルゴノミックキーボード。
手の配置に沿ったウェーブ形状は、
長時間作業でも疲れにくいです。
気になる点は、
パームレストの取り外しが出来ないこと。
皮脂汚れ、汗などが染み込むことがあります。
布などを一枚敷くといいかも。
ロジクールG Pro X (G-PKB-002LNd)
迷子中で見当たらない…
📍主な機能と特徴
タイプ:TKLゲーミングキーボード
キー方式:GXスイッチ
配列:日本語配列
接続:microUSB
バックライト:RGB LIGHTSYNC対応
対応OS:Windows, macOS
PCゲーム初心者を脱したため、
使用頻度が激減してしまいました…
必要な機能は揃っていて、
初心者から中級者まで不満なく使えると思います。
G HUB(カスタマイズツール)を使うと、
このキーボードの真価を発揮できる。
USBケーブルが脱着式で使い勝手いいですが、
microUSBなんだよなぁ~ (笑)
DrunkDeer A75

📍主な機能と特徴
タイプ:TKLラピットトリガー
キー方式:磁気スイッチ
配列:75% US配列
接続:USB C
バックライト:RGB
対応OS:Windows, macOS
初めてのラピトリ。
超反応に挑戦したい人向け (笑)
操作スキルを極限まで高めたい方はぜひ!
アクチュエーションポイントは、
0.1mm単位で調整可能で超反応を鍛えられる。
(作動位置:0.2~3.3mm)
ラピットトリガーモードは、
リリースポイントを0.1~3.6mmの範囲で調整可能。
慣れるとワンランク上のスコアは狙えるかも。
私は無理でした…
ProtoArc XK01

📍主な機能と特徴
タイプ:折りたたみ式コンパクト
キー方式:パンタグラフ
配列:フルサイズ日本語配列
接続:Bluetooth
接続台数:最大3台
充電方式:USB C
対応OS:Windows, macOS, Android, iPadOS, iOS
家でも外でも数字入力特化の一枚。
折りたたためば、
コンパクトでバッグや引き出しに収納しやすい。
iPad miniと同じくらいのサイズになります。
打鍵感は軽めで、
ノートPCのキーボードに似てる感じです。
キーピッチはフルサイズと同じ1.9mmで、
タイプミスもストレスも少ない!
ProtoArc XK01 TP

📍主な機能と特徴
タイプ:折りたたみ式コンパクト
キー方式:パンタグラフ
配列:75% 日本語配列
接続:Bluetooth
接続台数:最大3台
トラックパッド:搭載
充電方式:USB C
対応OS:Windows, macOS, Android, iPadOS, iOS
トラックパッド付きで、
1枚2役&持ち運びに最適な一枚でした。
マウス不要で持ち物を減らせます。
テンキー以外は XK01と同じ仕様。
HHKB Professional HYBRID Type-S

📍主な機能と特徴
タイプ:高級コンパクト
キー方式:静電容量無接点スイッチ
配列:日本語配列
接続:Bluetooth, USB C
接続台数:最大4台
バッテリー:単3電池 ×2
対応OS:Windows, macOS, Linux, Android, iPadOS, iOS
ラインナップ:
日本語配列
US配列
有線・無線ハイブリッド
刻印・無刻印キーキャップなど
至高の一枚。
打鍵感、静音性、高速性を追求した
こだわりたい人のための一枚。
使われている noterさん多いので、
もはや説明不要ですね (笑)
静電容量無接点方式スイッチの
軽い打鍵感、ほどよい反発が心地よく、
プレミアムなタイピング体験ができる。
「はぁ🤤」ってなりますよ。
REALFORCE RT1

📍主な機能と特徴
タイプ:プログラマブルテンキー
キー方式:静電容量無接点スイッチ
配列:23キー
接続:USB A
対応OS:Windows, macOS
HHKBとも相性が良いテンキー。
同じ静電容量無接点方式を採用してます。
数字入力としてだけでなく、
ショートカットやマクロなどの設定も可能。
左手デバイスなどで使うのもあり。
競争率高め&在庫少なめのため、
在庫がある時に即決した方がいいです!
Keychron K2 Max スペシャルエディション

📍主な機能と特徴
タイプ:TKL
キー方式:メカニカル
配列:75% 日本語配列
接続:Bluetooth, 2.4GHz, USB C
接続台数:最大3台
ポーリングレート:最大1,000Hz
ホットスワップ:対応
対応OS:Windows, macOS, Linux
新しいデスク用に、
ビジュで選びました (笑)
スペシャルエディションは、
多用途で幅広く対応できる万能な一枚。
実用性と省スペース性のバランスがよき。
QMK/VIAによるカスタマイズ性や、
3Way接続など欲しい機能が一通り揃ってます。
Keychron K3 Pro (在庫なし)

📍主な機能と特徴
タイプ:コンパクトウルトラスリム
キー方式:ロープロファイルメカニカル
配列:75% US配列
接続:Bluetooth, USB C
接続台数:最大3台
バックライト:RGB
対応OS:Windows, macOS, Linux
初めての Keychron Proシリーズ。
圧縮されたレイアウトですが、
タイプミスでイライラすることはなく、
ツールを使わなくても不便はしません。
リンクはK3 Maxです。
価格はほぼ変わらないため、
上位モデルにした方がよき。
Keychron K11 Max

📍主な機能と特徴
タイプ:エルゴノミック
キー方式:ロープロファイルメカニカル
配列:65% Aliceレイアウト
接続:Bluetooth, 2.4GHz, USB C
接続台数:最大3台
ポーリングレート:最大1,000Hz
バックライト:RGB
対応OS:Windows, macOS, Linux
特徴はAliceレイアウト。
手と手首への負担を軽減してくれるデザイン。
実際に軽減されているかはわからない…
左スペースはそのまま、
右スペースをエンターにするのがオススメ。
個人的に右スペースを使う頻度が少なかった。
この配置に違和感はありましたが、
慣れるとタイピングしやすいです!
Keychron K5 Version5

📍主な機能と特徴
タイプ:ウルトラスリム
キー方式:ロープロファイルメカニカル
配列:フルサイズ US配列
接続:Bluetooth, USB C
接続台数:最大3台
バックライト:RGB
対応OS:Windows, macOS, Linux
カウント数を確認しやすい茶軸にしました。
文字入力メインの場合は、
マウスよりトラックパッドの方がいいかも。
横幅は約42cmで右手腕の負担が大きいです。
気になる点はアングルを変えられないところ。
これから買うなら、上位モデルのK5 Maxがよき。
Keychron K3 Version 2

📍主な機能と特徴
タイプ:コンパクトウルトラスリム
キー方式:ロープロファイルメカニカル
配列:75% US配列
接続:Bluetooth, USB C
接続台数:最大3台
バックライト:RGB
対応OS:Windows, macOS, Linux
リンクはK3 Maxです。
価格はほぼ変わらないため、
上位モデルにした方がよき。
Keychron K6

📍主な機能と特徴
タイプ:コンパクト
キー方式:メカニカル
配列:65% US配列
接続:Bluetooth, USB C
接続台数:最大3台
バックライト:ホワイトLED
対応OS:Windows, macOS, Linux
65%はコンパクトで使い勝手がいいです。
RGBバックライトモデルを買ったつもりが、
ホワイトLEDでした…
2,000~3,000円くらいの、
価格差をケチるとこうなります。
Keychron K7

📍主な機能と特徴
タイプ:コンパクトウルトラスリム
キー方式:ロープロファイルメカニカル
配列:65% US配列
接続:Bluetooth, USB C
接続台数:最大3台
バックライト:RGB
対応OS:Windows, macOS, Linux
リンクはK7 Maxです。
価格はほぼ変わらないため、
上位モデルにした方がよき。
EPOMAKER TH40 (在庫なし)

📍主な機能と特徴
タイプ:ウルトラコンパクト
キー方式:メカニカル
配列:40%レイアウト
接続:Bluetooth, 2.4GHz, USB C
接続台数:最大3台
ホットスワップ:対応
バックライト:RGB
対応OS:Windows, macOS, Linux
40%分割キーボードに慣れたので、
使ってみることにしました。
40%レイアウトは操作スキルや、
イマジネーションが試される一枚。
そして、万人ウケは絶対しません (笑)
普通のキーボードに見えてクセ強!
興味本位で買うと損した気分になります。
キーボードと共に成長したい方はぜひ!
EPOMAKER Split70

📍主な機能と特徴
タイプ:分割キーボード
キー方式:メカニカル
配列:70% US配列
接続:Bluetooth, 2.4GHz, USB C
接続台数:最大3台
ホットスワップ:対応
バックライト:RGB
対応OS:Windows, macOS, Linux
既製品の分割キーボードが、
欲しかったので購入しました。
クセはありますが、
前述した分割キーボードたちよりはマシ (笑)
左キーボードが一列ズレている感じが、
少し気持ち悪いんですよね。
(マクロキーがあるため)
気になる点は完全ワイヤレスではなく、
左右のキーボードをUSB Cケーブルで接続。
しかも、ある規格のケーブルじゃないとNG…
ちなみに、左右のキーボードを近づけると、
マグネットで吸着します。
普通のキーボードに、
近いレイアウトでタイピングもできるので、
分割キーボード入門にもいいかもですね。
Syntech Chronos 68 (在庫なし)

📍主な機能と特徴
タイプ:コンパクトスリム
キー方式:ロープロファイルメカニカル
配列:65% US配列
接続:Bluetooth, 2.4GHz, USB C
接続台数:最大3台
バックライト:RGB
対応OS:Windows, macOS
ただただ、可愛い…
コーギーデザインが可愛い幻の一枚。
再販すると言われていますが、
いつなんだろう…
ZIYOU LANG K68

📍主な機能と特徴
タイプ:コンパクト
キー方式:メカニカル
配列:65% US配列
接続:Bluetooth, 2.4GHz
電源:単4電池 ×2本
対応OS:Windows, macOS
デザインが好きで購入しましたが、
技適認証されていないので使えません…
せめて有線対応にしてほしかった。
2023年11月以降のモデルは、
認証されているようです。
(念のためご確認を!)
ZIYOU LANG T8

📍主な機能と特徴
タイプ:コンパクト
キー方式:メカニカル
配列:65% US配列
接続:USB C
対応OS:Windows, macOS
こういう低価格キーボードから、
沼にハマっていきました。
クオリティは価格相応だけど、
メカニカル入門やギフトにもオススメ。
MAMBA SNAKEは中華ゲーミングブランド。
JIYOU LANG、MAGIC-REFINERは、
サブブランド的な名称。
製品紹介ページには、
JIYOU LANGと記載してあるのに、
届いた化粧箱にはMAGIC-REFINER」と
記載されていることもあるようです。
Corne V4 Cherry

📍私の構成
キーボードケース:3Dプリンタ(メルカリ)
キースイッチ:EPOMAKER Shadow Black
キーキャップ:XVX Cherry MX互換
USBケーブル:DAISO
USB Cマグネットアダプタ:CIO
トラックパッド:Apple Magic Trackpad
リストレスト:Side3 分割タイプ
ハンダ付け済みで組み立てるだけの、
初心者向け分割キーボード。
メルカリでケースを探したり
TRSケーブル買い替えたり
テンティングを彷徨ったり…
色々と勉強になった一枚、
もとい二枚です。
毎日使っていますが、
完全に慣れるまで3ヶ月くらいかかった…
まだ覚えてないレイヤもあり。
11月に届くであろう、
Orca Echoのために練習あるのみ。
最後に


どうですか?
気になる一枚はありましたか?🤭
かなり急いで書いたので、
スペック間違ってる部分もあるかもです…
最後までお読みいただき感謝。
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ではでは。
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