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文章の腕が落ちたような気がする #331

これを読んでいる皆さんもタイトルのように思うことはないだろうか?

ちなみに私は文章の腕が落ちたような気がする。

恐ろしい。

文章の腕が落ちると、自分の伝えたいことが伝えられないという危険性がある。

本当に恐ろしい。

今までしてきたことができなくなるのは本当に嫌だ。

この現状から脱したい。

どうすれば良いか。

いまだに分かっていない。

「誰か教えてくれ」と思う。

「でも、自分の文章だから、アウトソーシングできないしな」とも思う。


おそらく、文章の腕の落ちが「スキ率」に反映されているのではないかと思う。

あるところから「スキ率」が半減した。

今までは9%から12%の間で推移していたそれが、最近になって4%から6%くらいの間になってしまった。

私のビュー数での6%だと思うような「スキ数」にならない。

私の記事は「オワコン」なのか。

色々考えた。

文章の腕が落ちてしまっていることは事実であると思う。

でも、「スキ率」が半減するほどのものではないと思う。

この調子が何日も続くとまずい。

本格的に「オワコン」の道をたどり始める。

創作大賞も「届く可能性がほんの少しだけあるもの」から「見当もつかないくらい遠い存在」になってしまっている。

だから「復活のきっかけ」を自分で掴むしかない。

この記事が私の「スキ率復活」の一助になることを祈っている。

私の力強いエッセイをしっかり受け止めてくれることを祈る。


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