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note200記事書いた私が断言する『反応がない時期』にこそ価値がある理由


書いていても反応がないと、苦しくなる瞬間があります。

自分が好きで書いているはずなのに、なぜか苦しくなる。

私も何度も経験してきました。

時間をかけて書いた記事に、思うようにスキが付かない日がありました。

期待していたほど読まれず、画面の前でため息をついたこともありました。

「自分には無理かもしれない」

そんな気持ちになり、キーボードの前に座ることさえ重たく感じる日もありました

それでも、書くことだけはやめませんでした。

       ***

反応がない時期にも、育っているもの


200本以上のnoteを書き続けてきた今だからこそ、はっきり言えることがあります。

反応がない時期は、決して無駄ではありません

その間も、文章を書く力は少しずつ育っています。

言葉の選び方も、伝え方も、自分では気づかないうちに磨かれていきます。

数字には表れなくても、確かに積み上がっているものがあります

そして、ある日、その積み重ねが実を結ぶ瞬間が訪れます。

「いつも読んでいます。」

「この記事は、私のことかと思いました。」

そんな言葉をいただくと、画面の向こうにいる誰かとつながった喜びを実感します。

その喜びは、数字だけでは表せません。

反応が少なかった日々があったからこそ、その一言が深く胸に響くのです

       ***

今日も一記事を書こう


もし今、反応がなくて苦しいと感じているなら、それは自分だけではありません。

続けている人なら、誰もが何度も通る道です

私自身、何度も反応が少ない日はありました。

それでも、書き続けるうちに苦しさの質は変わっていきました。

反応がないことに苦しんでいた自分が、いつしか「続けていること」に自信を持てるようになったのです。

反応がない日も、未来の一記事につながっています

だから今日も、私は一記事を書いています



【今日のおまけ】


我が家の長女「キキ」です。

203日連続投稿中


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