noteでスキを押すだけになっていませんか?“コメント”で交流が変わります
noteのSNS、交流できていますか?
noteはブログ的なイメージが強いですが、
noteはSNSでもあります。
SNSといえば交流です。
みなさん、noteで交流されていますか。
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𝕏でコメントを練習しています
noteでは、まず自分の記事を書く。
そしてクリエイターの記事を読み、スキを押す。
このスキを押す基準は、人それぞれ。
「また読みに来たいな」と思えば、フォローする。
これが、一般的な流れだと思います。
しかし、これで交流しているのかといえば、少し物足りないと感じます。
ここで、𝕏の交流を例にしてみます。
𝕏では、フォローしている人のポストがタイムラインに流れてきます。
止まることなく、流れていきます。
眺めているだけなら、もはや透明人間です。
そこで、いいねを押して一歩前進。
みんなにも教えてあげたければ、拡散(リポスト)。
ここまでは簡単にできます。
問題は、リプライ(コメント)です。
意外と、このリプライのハードルは高い。
しかし、これができなければ交流はできません。
いつまでも透明人間状態です。
私が考えるリプライのポイントは、
「変に思われたらどうしよう」なんて考えないこと。
そして、やっていることは、すごく単純です。
① 相手の名前を呼ぶ
② ポストのどの部分に共感したかを書く
③ そして、自分はどうしたいかを書く
ただし、③が書けないときは、
「わたしも頑張ります」とか書いています。
このとき、完璧を目指さない。
何かいいことを言わなくてもいいのです。
※ 気をつけていただきたいのが、コメントの趣旨がよく分からない「抽象的な言葉」は、受け取った方が困惑するので、「具体的な言葉を使う」ことをおすすめします。
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noteのコメントは、なぜ勇気がいるのか
noteでも、コメントは交流の一番の近道だと、私は思っています。
しかし、noteのコメントはハードルが高い。
𝕏のコメントなら、すぐに流れていくので、他の人の目に触れにくい。
でも、noteのコメントはずっと残る。
だからこそ、コメントしづらいと思う人も多いでしょう。
「こんなことを書いても大丈夫かな?」
「変に誤解されないかな?」
こんな思いが頭をよぎります。
こうなると、書いたコメントを消して、その人の記事もそっと閉じる。
もしかしたら、この繰り返しになっている人も多いのではないでしょうか。
だからこそ、noteのコメントってありがたいのです!
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コメントは執筆の一番の励み
私が、こうやって249日連続投稿を続けてこられたのは、フォロワーさんのスキとコメントのおかげです。
特に、コメントの力は大きいです。
だから私は、気になった記事にはコメントを残します。
自分でも、
「なんか変だよね、このコメント」
と思うことが多いのですが、それでも残します。
ある意味、私をフォローしてくださった方には、
「私のへんてこコメントに悩まされる」という特典が付いてくると思ってください。
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私のnoteコメント2大原則
1.書いたら消さない。
2.書いたら送信。
これが、私の2大原則です。
そして、毎回、
「よし、OK!」
と呟きながら、送信ボタンを押します。
透明人間のままでいたくないから。
消したくなった日も、
「よし、OK!」
と呟いて、送信ボタンを押します。
【249日連続投稿】
コングラボードが狙える|読まれる無料noteの書き方15の実践法
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