見出し画像

noteでスキを押すだけになっていませんか?“コメント”で交流が変わります


noteのSNS、交流できていますか?


noteはブログ的なイメージが強いですが、

noteはSNSでもあります。

SNSといえば交流です。

みなさん、noteで交流されていますか。

       ***

𝕏でコメントを練習しています


noteでは、まず自分の記事を書く。

そしてクリエイターの記事を読み、スキを押す。

このスキを押す基準は、人それぞれ。

「また読みに来たいな」と思えば、フォローする。

これが、一般的な流れだと思います。

しかし、これで交流しているのかといえば、少し物足りないと感じます。



ここで、𝕏の交流を例にしてみます。

𝕏では、フォローしている人のポストがタイムラインに流れてきます。

止まることなく、流れていきます。

眺めているだけなら、もはや透明人間です。

そこで、いいねを押して一歩前進。

みんなにも教えてあげたければ、拡散(リポスト)。

ここまでは簡単にできます。

問題は、リプライ(コメント)です。

意外と、このリプライのハードルは高い。

しかし、これができなければ交流はできません。

いつまでも透明人間状態です。

私が考えるリプライのポイントは、

「変に思われたらどうしよう」なんて考えないこと。

そして、やっていることは、すごく単純です。

相手の名前を呼ぶ
ポストのどの部分に共感したかを書く
そして、自分はどうしたいかを書く

ただし、③が書けないときは、

「わたしも頑張ります」とか書いています。

このとき、完璧を目指さない

何かいいことを言わなくてもいいのです。

※ 気をつけていただきたいのが、コメントの趣旨がよく分からない「抽象的な言葉」は、受け取った方が困惑するので、「具体的な言葉を使う」ことをおすすめします。

       ***

noteのコメントは、なぜ勇気がいるのか


noteでも、コメントは交流の一番の近道だと、私は思っています。

しかし、noteのコメントはハードルが高い

𝕏のコメントなら、すぐに流れていくので、他の人の目に触れにくい。

でも、noteのコメントはずっと残る。

だからこそ、コメントしづらいと思う人も多いでしょう。

こんなことを書いても大丈夫かな?

変に誤解されないかな?

こんな思いが頭をよぎります。

こうなると、書いたコメントを消して、その人の記事もそっと閉じる。

もしかしたら、この繰り返しになっている人も多いのではないでしょうか。

だからこそ、noteのコメントってありがたいのです!

       ***

コメントは執筆の一番の励み


私が、こうやって249日連続投稿を続けてこられたのは、フォロワーさんのスキとコメントのおかげです。

特に、コメントの力は大きいです

だから私は、気になった記事にはコメントを残します。

自分でも、

なんか変だよね、このコメント

と思うことが多いのですが、それでも残します。

ある意味、私をフォローしてくださった方には、

「私のへんてこコメントに悩まされる」という特典が付いてくると思ってください。

       ***

私のnoteコメント2大原則


1.書いたら消さない。
2.書いたら送信。

これが、私の2大原則です。

そして、毎回、

よし、OK!

と呟きながら、送信ボタンを押します。

透明人間のままでいたくないから。

消したくなった日も、

よし、OK!

と呟いて、送信ボタンを押します。


【249日連続投稿】


コングラボードが狙える|読まれる無料noteの書き方15の実践法



破壊王・ムギの動画を随時追加しています


                                      B1284


いいなと思ったら応援しよう!

ケンビ@賢い年金生活 よろしければ応援お願いします! いただいたチップは日々の活動費に使わせていただきます!

この記事が参加している募集