【耳ビジnote部】熱い夏🔥残暑が終わっても悔いは無し✏️ほぼ毎日note188

以前は、夜エアコンを入れなくても気持ちよく眠れるようになり、肌に突き刺す灼熱の太陽が、幾分柔らかく感じられるようになると、
少し寂しくなり、行く夏を惜しんでいたものだ。
しかーし
年々厳しさを増す酷暑に、そんな感慨深い思いも吹き飛んでしまい、早く夏どこか行けと、ギラギラ輝く太陽を息も絶え絶えに仰ぎ見る日々。
けれど、色々楽しいことが溢れている夏だった。
我が夏に悔い無し
今年の夏の幕開けは、フジロックフェスティバル
数ヶ月の準備期間を経て、前から三列目で藤井風さんを浴びる。
8月は毎年の恒例8月6日「伯父が見たヒロシマと戦争の回顧録」の朗読に続き、「夏の朗読まつり」のお手伝い。(ともに音声SNSクラブハウス内での活動
)
お盆は毎年恒例母の実家での花火大会
。
大塚美術館、国会議事堂見学、長谷川町子美術館・博物館観覧と、我ながら猛暑の中あちゃこちゃうろうろしたものだ。
暑い暑いと文句ばかり言っていたが、
新しい体験、毎年の行事もきっちりできたことは、幸せなことだと思う。
さて、夏(残暑)の締めくくりは…
↓
桑田さんの曲に乗せての花火を鑑賞して、今年の夏の幕を閉じるとしましょうか。
