noteを書こうと思って
そういえば
noteを書くようになって
というか
書こうと思って
書くんだぞぉって思って
書こうかなぁー
書いたらどうなるかなぁ?
いい文章よりも
旨い文章がいいなぁ
味のあるやつがいいなぁ
凄いとかそんなやつより
なんかいいなぁー
って、やつがいい
と、思って書き始めたんですね
が
まぁー、書けない
文章を書くってことに
至極たいへんかなり
苦手という意識があるんです
そう忘れもしません
小学校の国語の授業のとき
一所懸命書いたmy作文が
「こんな酷い作文がありました」
って、先生がみんなの前で音読!
(まさに昭和な時代)
そんなトラウマがあって
今から思うと
「そんなこと、せんでもえーやん」
って思ったりしますが
まぁ、私の場合
音楽ってこんなに素晴らしいんだよ
が、伝えたい主旨で
少しでも伝わったらいいなぁ
と、思っているんですが
でも、でもですね
書き始めたらたいへん
書くってやっぱり凄いことで
1000字くらいの原稿でも
1、2時間はかかるし
書けば書くほどにあっちの方に
はずれていってしまうし
書くほどに脳みそが熱くなって
言葉がどっかにいってしまうし
そうそう、そうです
書こうと思ったことから
ついつい、いろんなことを
思い描き始めてしまって
話が飛んでいってしまって
ズレていってしまっって
まぁ、それが発想というやつで
創造というやつなんだよ
って、言ってしまうと
「俺って凄いなぁー」
と、思えたりしますが。。。
(失礼)
いやいや、そうでなくって
わかってもらう
誰かに読んでもらう
テーマは絞って
だよねって思って書き直したり
そしたら、じゃぁー、もっと
わかるようにって欲が出てきて
今度は整えることに躍起になって
あーでもない、こーでもない
と、頭を捻ってみたり
んー、終わりが見えないなぁー
と、思って書いてます
。。。
今になってわかったことなんですが
頭の中で思ったこと描いたことって
実は素直に普通に心から発したもので
正しいというか自分の思いで
それを言葉に表すということが
とても苦手なんだぁと気付いてます
やっと
って、考えると
だったらそれはたぶん
旨いとか味があるとか
なんかいいなぁー
というふうに書くには
どこまで自信を持つか
「だけ」のような気がして
多少、表現に難や落ち度があっても
思ったことをそのまま表に出す
思うがままに表現してみる
それでいいんじゃないか
って、思ったんですね
すると
それから
書くことが楽になりました
ふぅっー
思いを描く
思ったことを言葉にする
頭に描いたことをカタチにする
まぁ、それには
表現する技術や知識
そして知恵もいるかもです
そしてそれに加えて
信念というか自信も大切なんですよね
それって。。。
絵を描く人も
演技をする人も
音を作る人も
言葉を書く人も
一緒なんですよね
たぶん
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『悠久の都は我が心の中にある』
この曲はどうでしょう
心の中に残るものってあるよねー
って、思いながら
その時思ったことを
そのまま詞にしてみました
お時間あればどうぞ
聴いてみてください
哀愁感じてみてください
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Youtube Music、Spotify、Amazon、Appleなどでも聴けまーす↓↓↓↓
アルバム「はるかに遠く浮かぶもの」7曲目
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桃山イチ YouTubeチャンネル
なーんとなくいい楽曲取り揃えてます
よろしければどうぞお聴き下さい
「チャンネル登録」も是非ね
https://www.youtube.com/@momoyama1
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音楽の時間を味わって下さい
豊かな時間を過ごして下さい
聴き終わったとき、きっと、
いい表情になってますよぉ
心に何かが残ること期待してます
心の何かが動くこと期待しておま
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最後まで読んで頂き
ありがとうございました
心のありようを大切に
♪
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