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「noteが書けない…」と思うなら、今すぐ画面を閉じてください。

こんにちは、もかぽんです。


あなたは今、
noteの下書きを開いたまま
フリーズしていませんか?

そして、
リサーチをしていると
この記事にたどり着いた。


図星だ!と思ったあなたへ。


本日は、
画面を見つめて止まるなら、
今すぐスマホ&PCを消そう!
というお話です。


良かったぁ。
今日は早く寝かしつけできた!

よし、noteを書いていこう!


と意気込んでnoteを開いた。


──── 何を書こう?

時計を見るといつもの時間。

気が付けば30分、
ただただ「何を書こうか?」と
悩み続けていただけ。


もし、今そんな状態なら
あなたがやるべきことは違う。

いますぐ寝る!
明日の保育園の準備をする!
ゆったりと夫婦時間を過ごす!


何でもいいので
ソッコーで画面を閉じましょう。


「急にどうした?」
「サボっちゃっていいの?」
と思いましたよね。


でもですね、
書けないときは書かない。
その潔さが一番です。


そのまま画面を見つめて
頭をフル回転させてみたって
記事は書けません。


なぜ書けないのか?

その理由は、
ネタや構成などを考える、
記事を執筆する。

「考える」と「書く」を
同時進行しちゃっているから。


noteの記事を書くには、
テーマ(伝えたいこと)を考え、
構成(流れ)を考える
そして、執筆する。

この順番ですよね。

だから、
白い画面に向き合うのは
執筆できる状態になってから
がベストですよね。


なのに、
画面の前でフリーズしている。

執筆できない状態
=「考える」段階
で開いちゃっていませんか?



ストレスなくnoteを書くなら、
思考と執筆は分けましょう。


点滅するカーソルを眺めても
ネタなんて浮かびませんよね。

何か書かなきゃ、でも書けない。
もうこんな時間!?

と自己嫌悪に陥るだけ。

子どもを寝かしつけた後、
家事がひと段落した後
やっと手に入れた1人時間。

常に塞がっていた両手が空いている。
1日の中で一番身軽な時間です。


その時は唯一、
自分のために手を動かせる時間
でもありますよね。

やっと作業できる時間は
作業する(執筆する)時間に
全部使ってもいいくらいです。


逆に、考えることは
手が使えなくてもできます。

わざわざ一人時間に
考える必要もないんです。

食器を洗っている時
湯船につかっている時
寝かしつけをしている時

何を考えていますか?
たぶん思い出せないはず。

その消えている時間を
note用の思考時間に
変えることだってできます。


更に言うと、
そもそもネタなんて
自分の内から
絞り出すものでもありません。

何気ない日常の中の方が
ネタにできることがたくさんです。

たとえば☟
スーパーで米油を買った話(笑)

米油を買ったという出来事を
消費者の視点から考えてみただけ。

そんなくだらない内容で
1記事書いちゃっています(笑)

日常をそのまま終わらせるか
「なぜ?」を追加して
自分のテーマへと繋げてみるのか。


レベルの高い記事を書くぞ🔥
なんて意気込まなくて良いんです。


読者さんが共感できて
「確かに~」って納得できれば。

その価値観が合う方たちが
あなたの周りに集まるはず。


今のあなたに伝えたいこと。

カーソルの点滅を眺めるのは
もう終わりにしましょう。
画面を消してください。


今日は一旦サヨナラして、
また明日から過ごす日常を
一部分切り取ってみてください。


で、
食器洗い中や寝かしつけ中に
ネタの流れを考えてみましょう。


無事、子どもたちが寝たなら
両手を使って作業します✏


思考と執筆を同時進行にせず
時間を切り離して
画面の前で迷う時間を
減らしていきましょうね。




P.S.
今日フリーズしていたように
noteを続ける中で迷う時間って
一番もったいないんですよね。


でも、自己流で進んでしまうと
絶対に迷いは出てきます。

迷いなく進めたのなら、
それはあなたのセンスが
素晴らしいだけ✨



誰でも
最短で成果を出したい!
一日でも早くnoteで稼ぎたい。

というのが本音です。

だったら、
最初の段階で迷いを減らすべき。

noteが全然売れない。

そもそも有料noteを売るには
どうしたら良いのか分からない。

ノウハウが多すぎて
どれを採用すればいいのか…


このように悩んでいるなら、
一度私のメルマガを
覗いてみてください。


初心者さんにも分かりやすい内容で
noteに取り組む流れが掴めます。

「これならできそう」
きっとそう思えると思いますよ。


迷いをゼロに進みたい方は
固定記事からご覧ください☟

最後まで読んでいただき
ありがとうございました。


もかぽん

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