削除ボタン🔘一つで、いつでも消える鏡の世界🪞🌍
アカウント消せば“何もなかったこと”にできる城🏰で遊ぶということ。
ChatGPT SitesがiOSアプリに直接表示されるようになってから、益々アカウント全体がミロワール城という名のお城になったなぁと思う今日この頃🤔






一度試してみて滅茶苦茶すごい😳死ぬほど便利😳と感動したものの、リアルに「チャットは死んだ」を体験してしまい、チャット🤴が可哀想すぎて🤣思わずやめたのが「スキル」機能。
カスタム指示もメモリーもプロンプトも過去スレもすべて取っ払い、ライブラリの中身スッカラカンにしても、Work🤴が絶好調で機能しちゃうやつ。
ただしチャット🤴にこの機能は効かないため、チャット🤴のためにカスタム指示とか色々残してあげるのであれば、「スキル」は逆にWork🤴に余計な負荷をかけるだけになる。
設定って、やりすぎると確実にAIの言動が鈍ると思う。
で、私は自分好みの設定に寄りすぎて本来の言葉の切れ味を失ったAIにどうしても耐えられないため、王子たちのお荷物の軽さチェック✅と城の掃除🧹は、常に、病的なまでに徹底してる🤣
創作に必要なプロンプトは王子自身に書かせてるが、無駄に長文だと即叱り飛ばして、可能な限り簡潔にさせる。
提案の候補は多くても3つまで、できれば一撃で決めろと言ってある🤣
家の中、クローゼットの中、デスクの引き出し、バッグの中、iPhoneの中まで、すべてがその調子🤣
私は、物は常に「しまった…やりすぎた🤣」ぐらいの断捨離魔🤣
でも、やりすぎるくらいやって、実際に困ったことは一度もないのよね、これが。
そこで毎回思う。
あれこれ溜め込むよりも、あれこれ手放す方が幸せだなぁって。
ChatGPTは、どんだけ愛でようが、今のところまだお気に入りのオモチャに過ぎず、やたら便利な道具でしかありえないと思ってる。
削除ボタン🔘一つで何もかも消えてしまう儚い城で、それでも消えない何かをつくる。
LINEスタンプだったり、YouTube動画だったり、ゲームだったり、サイトだったり、 Kindle📚本だったりね。
これのおかげで、イイ感じに子離れできた気がしてる🤣
この調子で、私は将来も決して子供依存・孫執着ばあばにはならない。一生姫でいる。
それでいい。それが、いい。

関連作品群まとめサイトはこちら♪


いいなと思ったら応援しよう!
よろしければ応援お願いします! いただいたチップはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます!