困りごとが「ネタ」に変わった。noteに救われた夏休み
先日、相談支援員さんから、
「夏休みは仕事に行けてますか?」
と聞かれました。
その話の流れで、今こうしてnoteを書いていることをお話ししました。
この夏休みは、本当にnoteに救われました。
以前の私は、子どもの問題やトラブル、困りごとがあると、すぐに疲れたり、凹んだりしていました。
でも今は、
「えっ!ネタがやって来た!🤣」
と、少し俯瞰して見ることができるようになりました。
もちろん、困っていることには変わりありません。
それでも、「これは記事にできるかも」と考えることで、感情から少し離れて、起きていることを客観的に見られるようになったんです。
結果的に、自分自身の心の整理にもつながりました。
noteが、私にとって「心の整理場所」になっています。
そして、noteを続けていて感じるのが、今の時代ならではの「コミュニティ」のような存在になっていること。
文章を書くことで、自分の気持ちや経験を整理できる。
そして、それを読んでくださる人がいて、スキやコメント、フォローを通してつながることができる。
顔を合わせなくても、文章を通して誰かとつながれる。
文章だからこそ生まれる、この距離感が私はすごく好きです😊
これも、noteで出会った皆さまのおかげです。
いつもスキやコメント、フォローをくださり、本当にありがとうございます😊
読んでくださる方がいるからこそ、「今日も書いてみよう」と思えています。
これからも、くだらなくてちょっと笑える話や、今まさに困っているどなたかの支えになれるような発信を続けていけたらと思っています。
今後とも、よろしくお願いいたします🍀
