そのバトンを・・
京さんから、バトンをいただきました。
まさか私のところに回ってくるとは思っていなかったので、びっくりです。
しかも、記事の中で私のことを素敵に紹介してくださって……。
嬉しいやら、照れくさいやら。
京さん、ありがとうございます🥰
さて。
せっかくいただいたバトン。
私も「そ」から始まるタイトルで、エッセイを書いてみようと思います。
……「そ」。
そういえば。
そうなんだ。
それなら。
そんなことも。
「そ」から始まる言葉って、意外とありますね。
でも、こうして改めてエッセイを書こうとすると、「何を書けばいいんだろう?」となるわけです🤣
考えてみれば、私のnoteって、人とのつながりでできている部分が大きいのかもしれません。
ひとつの記事からコメントが生まれて。
コメントから会話が生まれて。
会話から、また別の記事を読みに行って。
そして、今回はバトンまでやってきました。
京さんから私へ。
言葉って、こうやって人から人へ渡っていくんですね😊
……ところで。
今回の「エッセイしりとり」。
マイキーさんの記事を拝見していたら、なんとも気になる一文を発見しました。
ひとりの人に、バトンを3本投げたらしい。
……なるほど。
バトンって、一本ずつ投げるものでは?🤣
いや、でも。
企画を盛り上げるためなら、そういうこともあるのかもしれません。
3本投げられたら、3本受け取る。
それがバトンというもの。
……たぶん。
そして、私は考えました。
もし、私もバトンを渡すなら。
一本じゃなくてもいいんじゃない?
せっかくだから、
3本いっちゃおう。
ということで。
京さんからいただいた、大切なバトン。
次にお渡しするのは……
マイキーさん。
「を」から始まるタイトルで、3本。
よろしくお願いします🩷
ちゃんと、日本語の「を」です。
そして、愛を込めて3本。
きっと華麗に拾ってくださることでしょう。
……ね?♡
こうして、京さんからいただいたバトンは、マイキーさんのところへ。
またそこから、誰かのところへ。
そうやって言葉がつながっていくのも、エッセイしりとりの面白さなのかもしれません。
京さん、素敵なバトンをありがとうございました✨
マイキーさん。
「を」3本、どうぞよろしくお願いします😊✨️
そして、バトン企画への参加は、今回を一区切りにしたいと思います🍀✨️
🎧️記事の雰囲気を曲にしてみました
