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【初心者必読】LINEスタンプはChatGPTで量産する時代 | GPTsで誰でも5分でスタンプぽん🐼

割引あり

結論

「AI活用してスタンプ販売するべし!」


👉この記事を読んで得られること

🔹絵が描けなくてもAIを使ってLINEスタンプを量産できる具体的な手順
🔹深夜でも5分で36枚(1商品)が完成する、禁断のGPTsとプロンプト

👉この記事がおすすめな人

✅スタンプ作りに興味がある
✅過去に作ったけど、しばらく新作を出せていない
✅自作キャラを生かしたスタンプを広めたい
✅ゆるーくコツコツ、小さく稼ぎたい

👉この記事をおすすめしない人

❌ すぐに大きな収益を求めている
❌ AIに丸投げすれば勝手に売れると思っている
❌ 読むだけで稼げると思っている

LINEスタンプは、作れば必ず売れる物ではありません。
でも、AIを使えば「作るまでの壁」はかなり下げられます。


この記事では、絵が描けない私が、AIを活用してLINEスタンプを量産する禁断の方法を公開します。




販売開始からわずか6日で、こんな結果が出ました。

出品数:16  (審査中2つ)
販売数:5 🎉
売上 :195円

「たった195円じゃん」と思いましたか?

国内月間利用者数が1億ユーザーを突破しているLINEスタンプ市場。普通のスタンプを出すだけでは、正直埋もれます。

だから大事なのは、

誰が、どこで、何に使うスタンプなのか


を考えて作ることなんです。

見た人が一瞬で「これ、自分が使いたいやつ」と思ってもらえるかどうか、ここがすべてです。

たとえばこんなイメージです。

・子育て中のママが、家族LINEで、お願いや連絡に使う
・オープンチャットやオンラインサロンで、宣伝するときに使う
・夜更かし民が、深夜の友達LINEで、眠い気持ちを伝える
・推し活中の人が、オタ友LINEで、感情爆発を伝える

スタンプを作るときは、最初にここを決めます。

「いや、そんな案すぐ思いつかないよ~」

そんな方のために、このターゲット設計を取り込んだGPTsを作りました✨


その名も、『スタンプぽん太』🐼

サンプル画像です


衝撃の簡単さ。使い方はたった4ステップ💡

対話しながらコンセプトを決めて、スタンプを作っていくので、AI初心者の方でも迷わず使えます。遠慮せず試してみてください🌸

①スタートボタンを押す

図1 スタート画面


②作りたいスタンプのコンセプト・スタイルを入力する

→ LINEスタンプのトレンドと、売れるスタンプの構図をリサーチした上で、選択肢で提案してくれます。最初は「A」や「B」と選ぶだけでOKです😊

図2 チャット開始


③画像生成プロンプト・タイトル・説明文をチェックする

→ プロンプトの内容を変えたい場合は、そのまま会話で編集することもできます😊

図3 生成イメージ


④ChatGPT以外ならコピペ。ChatGPTなら「OK」と入力する

→ たった5分待つだけで、3×3の画像が4シート、合計36枚が一気に完成🎉

図4 生成イメージ

はい、できました😊


ただし、実際にスタンプとして販売するには、少しだけ作業が必要です。

・緑の背景を透過する
・推奨サイズで画像を分割する


「合計36枚を一枚一枚手作業でお願いします」


・・・・・・

なんてことは、いたしません🐼


ここも全部AIにお任せします!

⑤有料部分で公開している魔法のプロンプトを入力する

→ 36枚のスタンプをZIPファイルにまとめて生成されるので、これをダウンロードするだけです。

図5 生成イメージ


⑥ZIPファイルを解凍して、中身をチェック

図6 生成イメージ



▶画像編集がうまくいかないときは

背景透過や画像分割が期待通りにならないことも、正直あります。

AIなので、100%は保証できないんです😅

そのときは、もう一度同じ魔法のプロンプトで再生成するのが一番早いです。

ただし、複雑なスタンプだとどうしても手動で編集が必要なこともあります。

そんなときはこちらの方法を使ってください。

問題① 背景透過ミスのとき

Canvaを使う方法が一般的ですが、有料会員登録が必要です。でも、無料で透過できる方法を見つけました。

こちらのサイトに3×3の画像をアップロードするだけで、きれいに透過できます!

この通りです

4枚すべて透過したあと、ChatGPTに戻って透過済み画像を4枚添付し、もう一度魔法のプロンプトを使えば、透過ミスのないスタンプが完成します✨


問題② 画像分割ミスのとき

別のスタンプの文字がはみ出すことがあります。

下部に別のスタンプの文字がはみ出している

お使いの画像編集アプリで、はみ出している部分をカットすればOKです。そのとき、縦横のサイズが偶数値になるようにだけ気をつけてくださいね。

⑦メインとタブの画像を生成する

→ これは正直、今は手動でやっています。どの画像をメインやタブにするか、自分で決めたいから😊

こちらのツールでリサイズして使っています👇

こちらにスタンプ画像をアップロードして、
 ①「縦横比を維持」のチェックを外し
 ②メイン(赤枠)やタブ(緑枠)のサイズを指定して、
 ③サイズ変更開始する

公式サイト引用:画像サイズ一覧

👉 サイズ変更後の画像をダウンロードしたら出来上がりです⭐

⑧出品準備・申請

以下の流れでメイン画像・スタンプ画像・タブ画像を準備してください🌸

はじめは、36個のスタンプから、背景透過ミスや画像分割ミスが起きてない24個を厳選いただければOKです。

申請の具体的な手順は、公式サイトを見るのが一番正確なので、こちらを見てください👇もし不明点あれば気軽に聞いてください😊


▶購入前の注意

最後に、正直にお伝えしますね。

LINEスタンプの収益については、再現性が非常に低いです。それでも「オリジナルのスタンプを作ってみたい」と思ってくださった方、ぜひ一緒にスタンプ販売に挑戦してみませんか?


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