Photo by eko7254 (詩のようなもの)憧れ 129 要久美子 2026年7月13日 11:24 どこまでも続く砂浜で色彩の雨を浴びた原色にパステルカラー光が煌めいていた忘れていた心惹かれること再び心に帰ってくる海は途方もない孤独を抱えている砂粒ほどのかけらに触れた時陽気に弾けていたものたちが悲しみを含んだ優しさになったそこに行くと私は柔らかくなる愛おしい時間さくらんぼのジャムを煮てアイスクリームに添える緩やかな時をくれるその詩に生きている言葉を織るその人に憧れている ダウンロード copy いいなと思ったら応援しよう! チップで応援する #詩 #詩のようなもの #詩人 #憧れ 129 2