【介護疲れで夏休みが消えた】ショートステイに預けても休めなかった私が気づいた大切なこと ※プロンプト付
今年の夏は猛暑になると聞き、要介護2の母を週末だけショートステイに預けることにしました。
母は庭の雑草取りが大好きです。
暑さも忘れて夢中になり、水分補給をしないこともあります。
昨年は熱中症で2度も救急病院へ運びました。
そのため今年は安全を最優先に考えました。
預けても自由にはなれなかった
ショートステイを利用すれば時間ができると思っていました。
ところが実際は違いました。
実家の雨戸の開け閉め。
仏壇の水替え。
家の見回り。
細かな用事が次々とあります。
さらに妻の休みとも合わず、夏休みはほとんど市内で過ごしました。
介護と猛暑は想像以上に大変
高齢者介護と熱中症対策は本当に難しいと感じます。
本人は元気なつもりでも、強い日差しの下で無理をしてしまいます。
介護する側は常に心配が尽きません。
だからこそ、無理をさせない環境づくりが大切だと思いました。
無事だったことが最高の成果
今年の夏は旅行も特別なイベントもありませんでした。
でも母は熱中症になりませんでした。
家族も大きな事故や災害に遭いませんでした。
冷たい麦茶を飲み、いつも通り夕食を囲める。
そんな当たり前の日常が、実は一番の幸せなのかもしれません。
介護をしていると「できなかったこと」に目が向きがちです。
しかし本当に大切なのは「守れたこと」だと気づきました。
今年の夏は、平穏な毎日こそ最高の思い出でした。
以上いかがでしたでしょうか?
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<参考プロンプト>
下記の#元記事を元にして次の点を考慮してnote向けの記事を書いてください。 ①noteで注目を集めるキーワードを織り交ぜる。 ②冒頭に共感を誘うような強めのネガティブ要素もしっかり入れる。 ③総じて「共感→問題提起→解決策→感動」の構成とする。 ④五感を刺激する「シズル」を織り込む。 ⑤身近なものや日常のことに例えること。 ⑥章に分けて、各章のタイトルは共感を呼ぶ刺激的な内容で大きい文字とする。 ⑦記事のタイトルも作ってください。切り口としては、失敗したけど解決出来た風で共感が持てて検索に掛かり易く、また4U法則を交えたものにする。 ⑧表になる内容は、表は使わず箇条書きにする。 ⑨ 記事の内容に沿うように、SEOに強いワードを入れてください。 ⑩ 絵文字や特殊記号は使わないでください。 ⑪視覚的な読みやすさを最優先してください。 ⑫すべての文 の「。」の後に改行を入れ、その行(空行になるはずの行)に全角スペースを1つだけ入力し、さらに改行を入れてから、次の文を開始してください。 ⑬文章をダラダラと繋げず、1文1文を短く区切って配置してください。 ⑭記事全体で2000文字以内に収まる様にしてください。 記事が終わった後に下記の#文末テキストを挿入してください。 その後に続いて、noteでヒットしそうな記事内容と関連したハッシュタグも作ってください。ハッシュタグは改行せずに半角スペースで区切って横にならべてください。 #文末テキスト 以上いかがでしたでしょうか? もし共感したら、コメントやスキを押してくれると励みになります。 この記事が少しでもお役に立てたら、今後の活動の励みになりますので、広告を見ていただいたり、チップいただけると嬉しいです! なお、チップは全て地元NPOへ寄付させていただきます。
#元記事
今年の夏は暑くなるって聞いていたので、週末は要介護2母親をショートステイに預けてます。
どうしても見ていないと庭の雑草取りを始めて、特に暑い日中で夢中になってると水分補給もせずにやりそうで怖いのがあります。
現に昨夏は2回ほど家の中にいたにも関わらず熱中症で救急病院に罹ったこともあります。
ただ本来ショートに預けて入れば時間が空くと思っていたのですが、実家の朝夕の雨戸の開け閉めや仏壇への水の上げ下げなどをはじめ、意外にチョコチョコやることがありましたし、またカミさんのパートの夏休みが1週間ズレていて合わなかったのも有って、夏休みはほとんど市内から出かけませんでしたね。
いろいろ災害に遭われた方々も少なくない中で、無事に過ごせたことをありがたく思いますね。
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静岡生まれの還暦オヤジ、「とりあえずやってみる」を合言葉に記事を書いています。
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