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ぎっくり腰が再発した。それでも腕立て伏せを続けて気付いた体との付き合い方

「もう治ったはずなのに……」
 
ぎっくり腰を経験した人なら、一度はそう思ったことがあるのではないでしょうか。
 
私も最近、久しぶりに腰の違和感が顔を出しました。
 
激痛ではありません。
 
しかし鈍い痛みが続きます。
 
特に朝起きる時が大変です。
 
布団から起き上がるだけでも慎重になります。
 
まるで割れやすいガラスを運ぶような気分でした。

完全に治ったと思っていたのに

ぎっくり腰は忘れた頃に戻ってきます。
 
神経が圧迫されるようなピリピリした感覚もあります。
 
力が入りにくくなるのも厄介です。
 
年齢を重ねるほど、こうした不調と付き合う場面が増えるのかもしれません。

痛い方向と痛くない方向があった

今回気付いたのは、前屈すると痛いのに背中を反らす方向は比較的楽だったことです。
 
そこで無理に動かすのではなく、痛みの少ない動きを続けることにしました。
 
実は朝の腕立て伏せも続けられています。
 
腰の様子を見ながらですが、背中を伸ばす動きは問題なさそうでした。
 
腕立て伏せを終えた後は、固まっていた体が少しずつほぐれていく感覚があります。
 
冷えたゴムが温まって柔らかくなるような感覚です。

完璧を目指さなくてもいい

今回の再発で学んだのは、無理をしないことです。
 
痛い部分と戦うのではなく、体と相談しながら付き合う。
 
できる範囲で続ける。
 
それだけでも前に進めます。
 
腕立て伏せもゼロにするのではなく、できる範囲で継続する。
 
その積み重ねが自信につながります。
 
今朝もゆっくり起き上がり、軽く体を動かしました。
 
すると少し気持ちまで軽くなりました。
 
体の不調は嫌なものです。
 
それでも工夫しながら乗り越える方法はある。
 
そんなことを改めて感じた朝でした。

以上いかがでしたでしょうか?
 
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<参考プロンプト>
下記の#元記事を元にして次の点を考慮してnote向けの記事を書いてください。 ①noteで注目を集めるキーワードを織り交ぜる。 ②冒頭に共感を誘うような強めのネガティブ要素もしっかり入れる。 ③総じて「共感→問題提起→解決策→感動」の構成とする。 ④五感を刺激する「シズル」を織り込む。 ⑤身近なものや日常のことに例えること。 ⑥章に分けて、各章のタイトルは共感を呼ぶ刺激的な内容で大きい文字とする。 ⑦記事のタイトルも作ってください。切り口としては、失敗したけど解決出来た風で共感が持てて検索に掛かり易く、また4U法則を交えたものにする。 ⑧表になる内容は、表は使わず箇条書きにする。 ⑨ 記事の内容に沿うように、SEOに強いワードを入れてください。 ⑩ 絵文字や特殊記号は使わないでください。  ⑪視覚的な読みやすさを最優先してください。  ⑫すべての文 の「。」の後に改行を入れ、その行(空行になるはずの行)に全角スペースを1つだけ入力し、さらに改行を入れてから、次の文を開始してください。   ⑬文章をダラダラと繋げず、1文1文を短く区切って配置してください。  ⑭記事全体で2000文字以内に収まる様にしてください。  記事が終わった後に下記の#文末テキストを挿入してください。 その後に続いて、noteでヒットしそうな記事内容と関連したハッシュタグも作ってください。ハッシュタグは改行せずに半角スペースで区切って横にならべてください。  #文末テキスト 以上いかがでしたでしょうか? もし共感したら、コメントやスキを押してくれると励みになります。  この記事が少しでもお役に立てたら、今後の活動の励みになりますので、広告を見ていただいたり、チップいただけると嬉しいです! なお、チップは全て地元NPOへ寄付させていただきます。  #元記事

ぎっくり腰って一度やると本当に治ったと思っていても、すごく時間が経ってからでもふとした動作で顔を出すんですよね。
すごく痛いって言うわけじゃないけど、もやっとして鈍痛としてきます。アレって神経的な圧迫だからピリピリすると力が入らないんですよね。
そんなわけで、ここに週間ほどぎっくり腰が顔を覗かせて、特に朝起きいた時は、起き上がるのに加減しながら、ゆっくりとしか起きられません。
ただ、そんな中ですけれども、前屈方向に痛い感じなので、せなくを伸ばして逸らす方向には大丈夫な感じです。
なので、とりあえず朝のお手当ては何とか続けられています。

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アラ還AIプログラマ ここまで読んでくださり、ありがとうございます。 静岡生まれの還暦オヤジ、「とりあえずやってみる」を合言葉に記事を書いています。 もし「ちょっと応援してやるか」と思っていただけたら、チップで励ましてもらえると次の“やってみる”の力になります😊