見出し画像

ご紹介の循環|昼下がりに深まる記事のご縁❀木曜日の昼下がりは、夏の終わりをひとつ見つける📚


❀昼下がりに深まる、あなたの記事のご縁❀メンバー紹介❀




ほとんど反応がなかった日から、誰かと笑い合える場所へ。Kingさんが育てた半年間📚

あなたは、心を込めて書いた言葉にほとんど反応がなく、このまま続けていていいのかなと思ったことがありますか。

Kingさんのnoteも、最初からたくさんの人に読まれていたわけではありません。

Xへ書きためていたメモを生成AIが整理してくれたことから始まったnote。

一生懸命に書いても反応はほとんどなく、寂しさを感じた時期もあったのですね。

それでも、書くことが楽しくなっていたKingさんは続けました。

そして、スキを届けてくれた方の記事へ自分から会いに行ったとき、少しずつ景色が変わっていきます。

noteは、自分の言葉を置くだけの場所ではなく、お互いの記事を読み、言葉を交わしながら人とつながっていける場所なのだと気づいたのです。

そこからプロフィールを整え、読者が迷わない入口を考え、交流企画にも挑戦。

数字を見るときでさえ、Kingさんが大切にしているのは、その向こうにいる人です。

特にコメントは、相手が自分のために時間を使って残してくれたもの。

だから、まず感謝する。

そんな言葉に触れると、Kingさんのnoteが少しずつ人の集まる場所になっていった理由が見えてくるようです。

半年の間には、感謝のマガジン、音楽、スタエフ、エッセイへと楽しみ方も広がりました。

けれど、半年を振り返った最後にKingさんが届けるのは、読んでくれた方、紹介してくれた方、スキやコメントを届けてくれた方へのありがとうです。

真面目に考えながら、どこかでクスッと笑わせてくれる。

工夫を重ねながら、人とのご縁を忘れない。

あなたもKingさんの記事をたどりながら、一人で書いていた場所が、誰かと笑い合える場所へ変わっていった半年に触れてみてくださいね。



昼下がりに触れてほしい、誰かの大切な言葉をつなぐ龍神という人🐉

昼下がりのあなたへ。

今日は、いつも誰かの記事をご紹介している私自身のことを、もう少し近くで知っていただけたらと思います。

私がnoteで続けているのは、記事の内容を分かりやすくまとめることだけではありません。

勇気を出して届けられた言葉や、長い時間をかけて育てられた作品が、まだ見つけていない読者さまと出会える入口をつくることです。

一つの記事を読むとき、目立つ言葉だけを拾わず、その方が何を大切にし、どんな思いで書き続けているのかへ心を寄せます。

人は、肩書きや年齢、表に見えている一面だけでは分からないのですよね。

仕事では、立場も考え方も異なる多くの方と向き合ってきました。

その時間の中で教えていただいたのは、その方の好きなものや守りたいものを知ろうとしたとき、初めて届く言葉があるということでした。

誰かの好きな世界へ触れるたびに、その方の笑顔や、言葉の奥にある温度へ少し近づけるように感じます。

私のご紹介をきっかけに、一つの記事が開かれること。

そこから、もう一つ、その方の言葉へ会いに行っていただけること。

そして書き手の方が、自分の言葉をこれからも届けてみようと思えること。

そんな小さなご縁の重なりを大切にしながら、私は龍神としてご紹介を続けています。

この昼下がりに触れていただいた私の一面が、あなたの心にやわらかく残り、

これから出会う言葉や新しいご縁へつながりましたら、とてもうれしく思います🍀



❀ご紹介の循環|昼下がりに深まる、あなたの記事のご縁❀の説明記事です↓



木曜日の昼下がりは、夏の終わりをひとつ見つける📚

木曜日の昼下がりですね。

吉田のすすき祭りを思いながら、今日は季節が少し動いている気配を探してみませんか。

夕方の光、風の温度、空の色、道ばたの草。

お仕事の途中なら窓の外を一度見るだけでも、お休みなら少し外へ出てもいいですね。

夏を急いで見送らなくても大丈夫です。

今日見つけた小さな変化を持って、夜へ向かってくださいね。

この昼下がり、あなたが見つけた夏の終わりの気配は何でしょうか。


🍀あたたかな応援を、本当にありがとうございます🍀


いいなと思ったら応援しよう!

龍神 一つひとつのご縁に支えられて続けられています。 本当に、いつもありがとうございます💠✨