ある落日
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『ある落日』(あるらくじつ)は、読売新聞に1958年4月12日 - 1959年2月18日に連載された井上靖による長編小説、またそれを原作とした映画・テレビドラマである。
映画
[編集]1959年4月28日に松竹の製作・配給で公開された[1]。ビデオ化もされた。
キャスト
[編集]スタッフ
[編集]TVドラマ
[編集]1961年版
[編集]1961年6月6日 - 8月29日にTBS「髙島屋バラ劇場」枠にて放送された。
キャスト
[編集]スタッフ
[編集]1965年版
[編集]1965年8月2日 - 10月29日、東海テレビの15分昼ドラマ枠で放送された。
キャスト
[編集]スタッフ
[編集]- 演出:大西博彦
- 脚本:竹内勇太郎
- 制作:東宝、東海テレビ
脚注
[編集]- ↑ “ある落日:映画作品情報・あらすじ・評価”. ムービーウォーカー. 2025年9月26日閲覧。
外部リンク
[編集]- 『ある落日』 - 国立国会図書館デジタルコレクション
- 『ある落日. 上巻』 - 国立国会図書館デジタルコレクション
- 『ある落日. 下巻』 - 国立国会図書館デジタルコレクション
- 『ある落日』 - 国立国会図書館デジタルコレクション
| 東海テレビ制作 昼ドラマ | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
この世の愁い
(1965.5.3 - 1965.7.30) |
ある落日
(1965.8.2 - 1965.10.29) |
乱れる
(1965.11.1 - 1966.1.28) |