コンテンツにスキップ

代官山駅

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
代官山駅
正面口(2022年8月)
だいかんやま
Daikan-yama
TY01 渋谷 (1.5 km)
(0.7 km) 中目黒 TY03
地図
所在地 東京都渋谷区代官山町19-4
北緯35度38分53.2秒 東経139度42分11.4秒 / 北緯35.648111度 東経139.703167度 / 35.648111; 139.703167 (代官山駅)座標: 北緯35度38分53.2秒 東経139度42分11.4秒 / 北緯35.648111度 東経139.703167度 / 35.648111; 139.703167 (代官山駅)
駅番号 TY02
所属事業者 東急電鉄
所属路線 東横線
キロ程 1.5 km(渋谷起点)
駅構造 地上駅橋上駅
ホーム 2面2線
乗降人員
-統計年度-
[東急 1]29,162人/日
-2025年-
開業年月日 1927年昭和2年)8月28日
テンプレートを表示

代官山駅(だいかんやまえき)は、東京都渋谷区代官山町にある、東急電鉄東横線である。駅番号TY02

歴史

[編集]
  • 1927年昭和2年)8月28日東京横浜電鉄渋谷 - 丸子多摩川間延伸時に開業[1]
  • 1942年(昭和17年)5月26日:戦時合併により東京横浜電鉄が東京急行電鉄に改組、同社の駅となる。
  • 1974年(昭和49年)4月から5月頃:8000系大形20 m車6両編成の運転開始に伴い、当駅における一部車両のドア非扱いが開始される[2]
  • 1985年(昭和60年)7月19日:当駅のホーム延伸工事に伴う渋谷隧道部の改良工事に着手(後述)[3]
  • 1986年(昭和61年)
    • 4月1日:ドア非扱い解消のため、渋谷寄りに仮駅を設置[4]。同時に旧駅設備の全面的な改良工事が始まる(後述)[4]
    • 12月15日:ホーム延伸工事に伴う渋谷隧道部の改良工事が竣工[3]
  • 1988年(昭和63年)7月1日:地元住民・渋谷区から渋谷2号踏切の合意が得られたことから、中断していた改良工事を再開(後述)[3]
  • 1989年平成元年)
    • 3月23日:ホーム延伸に支障していた渋谷2号踏切を廃止[5]。ホーム延長などの改良工事が完成し、駅を従来の位置に戻す[5]
    • 11月16日:現在の駅舎が完成、使用開始[6]。同時に自動改札化[6]
  • 2007年(平成19年)3月18日ICカードPASMO」の利用が可能となる[7]
  • 2013年(平成25年)3月16日東京メトロ副都心線との相互直通運転に伴い当駅 - 渋谷間が地下化[8][9]。地下化切り替え工事が行われる[9]

駅名の由来

[編集]

駅設置当時、東京府豊多摩郡渋谷町大字下渋谷字代官山に立地していたことから、地名を採ったもの。

駅構造

[編集]

相対式ホーム2面2線、橋上駅舎を持つ地上駅であるが、急斜面にあるため、中目黒方の一部はトンネル(渋谷隧道)内にある。

2013年(平成25年)3月16日の東京メトロ副都心線との相互直通運転に対応するため、渋谷駅から当駅まで地下化工事が行われた。地下化に伴い当駅中程から渋谷方にかけて緩やかな下り勾配となった[注釈 1]。このとき、渋谷1号踏切も廃止された。その後、地上の線路跡地では再開発も行われた。

のりば

[編集]
番線路線方向行先
1 TY 東横線 下り 横浜元町・中華街新横浜二俣川方面[10]
2 上り 渋谷池袋川越市所沢方面[11]
  • 当駅には東急新横浜線相鉄線に乗り入れる列車は停車しないため、新横浜・二俣川方面へは途中駅での乗り換えが必要となる。

改良工事

[編集]

かつて当駅のホームはトンネル(渋谷隧道)と踏切(渋谷2号踏切)に挟まれた位置にあり、ホーム有効長が短く延伸が困難であり、大形20 m車(8000系など)で5両編成分[2]、18 m車(初代7000系など)でも6両編成分の113 m長しかなかった[12]

1974年(昭和49年)春からの大形20 m車6両編成の運転開始[2]1982年(昭和57年)4月1日からの18 m車8両編成の各駅停車運転開始[13](従来は日比谷線直通の各駅停車(東横線内は中目黒 - 日吉間で運転)のみ18 m車8両編成の各駅停車を運転)に伴い、大形20 m車6・7両編成や18 m車8両編成の列車は中目黒寄り1 - 2両のドアを締切(ドアカット)としていた[1][13][12]

1986年(昭和61年)4月1日から各駅停車へ大形20 m車8両編成(それまで7両編成)の投入に伴い、本駅は渋谷方へ約300 m移動した位置に仮駅を設置し、全面的な改良工事に着手した[4]。なお、改良工事自体は1985年(昭和60年)7月から渋谷隧道部の工事に着手し、この部分は1986年(昭和61年)12月に竣工していた[3]。ただし、渋谷2号踏切の廃止とそれに伴う横断歩道橋による立体交差化に地元住民から反対があり、踏切部分の工事が着手できない状態となっていた[3]

東急電鉄は1988年(昭和63年)2月22日に地元住民への説明会を、6月28日に渋谷区への説明会を実施し、踏切閉鎖の合意が得られたことから、7月から踏切廃止に向けた改良工事を再開した[3]。翌1989年平成元年)3月23日、ホーム延伸に支障していた渋谷2号踏切を廃止、20 m車8両編成に対応したホーム延伸など改良工事が完成し、当駅は従来の位置に戻された[5][1][3]。ホームは改良前の113 m長から渋谷隧道内(横浜寄り)に20 m、踏切廃止部(渋谷寄り)に37 m延伸し、大形20 m車8両編成に対応した170 m長に延伸された[12]。同時に駅設備も大きく改良され、従来のホーム端の片側階段からホーム中央付近の両端階段に増設し、駅舎は渋谷隧道上から駅中央部に新設した人工地盤上に移設された[12]

地下化切替工事

[編集]

渋谷駅 - 当駅間の地下化工事は、市街地であり仮線路の用地確保も困難だったため、すでに池上線戸越銀座駅 - 旗の台駅間連続立体交差事業(1988年)などで実績のある[注釈 2]仮線を必要としない「線路直下地下切替工法(STRUM(ストラム):Shifting Track Right Under Method)」で行われた[14][15][16]。工事区間は当駅の渋谷駅よりを中心とした273.3 mの区間[16][17]

当駅構内では駅中心から横浜駅寄り約58 mの区間は砂利(バラスト)を掻(か)き出して線路を降下させたほか、駅中心から渋谷寄りは桁降下区間(76.0 m)、沿線道路からのトラッククレーン3台による桁撤去区間(40.7 m。当駅構内はここまで)に分けて切り替え工事を施工した[16]。その先の区間(駅間)は、門構(もんがまえ)による桁扛上(こうじょう)区間が54.1 m、工事用地からのトラッククレーンによる桁撤去区間が30.5 m、門構による桁扛上区間が13.9 m[16]。線路の降下に合わせて、当駅ホームも最大約2.5 m降下させた。切り替えに従事した作業員は1,200人にも及んだ[16]

この様子はNHKの『ドキュメント72時間』「さよなら渋谷・カマボコ駅舎」(2013年4月12日放送)でも取り上げられた[18][19]。また、この工事完了後、ホームドアおよび優等列車対応通路の設置に伴う工事を実施。停車位置を中目黒寄りに2 m移動したほか、渋谷寄りにホームを2両分延長している(通常は柵で閉鎖)。

利用状況

[編集]

2025年度の1日平均乗降人員29,162人である[東急 1]

年度別1日平均乗車人員(1920年代 - 1930年代)

[編集]
年度別1日平均乗車人員
年度東京横浜電鉄出典
1927年(昭和2年) 852 [東京府 1]
1928年(昭和3年) 733 [東京府 2]
1929年(昭和4年) 894 [東京府 3]
1930年(昭和5年) 1,010 [東京府 4]
1931年(昭和6年) 1,054 [東京府 5]
1932年(昭和7年) 1,047 [東京府 6]
1933年(昭和8年) 1,015 [東京府 7]
1934年(昭和9年) 1,067 [東京府 8]
1935年(昭和10年) 1,071 [東京府 9]

年度別1日平均乗車人員(1956年 - 1989年)

[編集]

近年の1日平均乗車人員の推移は下記の通り。

年度 1日平均
乗車人員
出典
1956年(昭和31年) 3,536 [* 1]
1957年(昭和32年) 3,872 [* 2]
1958年(昭和33年) 3,938 [* 3]
1959年(昭和34年) 4,162 [* 4]
1960年(昭和35年) 4,356 [* 5]
1961年(昭和36年) 4,417 [* 6]
1962年(昭和37年) 4,347 [* 7]
1963年(昭和38年) 4,404 [* 8]
1964年(昭和39年) 4,279 [* 9]
1965年(昭和40年) 4,280 [* 10]
1966年(昭和41年) 3,909 [* 11]
1967年(昭和42年) 3,836 [* 12]
1968年(昭和43年) 3,922 [* 13]
1969年(昭和44年) 3,808 [* 14]
1970年(昭和45年) 3,876 [* 15]
1971年(昭和46年) 3,860 [* 16]
1972年(昭和47年) 4,230 [* 17]
1973年(昭和48年) 4,350 [* 18]
1974年(昭和49年) 4,430 [* 19]
1975年(昭和50年) 4,232 [* 20]
1976年(昭和51年) 3,942 [* 21]
1977年(昭和52年) 4,005 [* 22]
1978年(昭和53年) 4,175 [* 23]
1979年(昭和54年) 4,309 [* 24]
1980年(昭和55年) 4,435 [* 25]
1981年(昭和56年) 4,619 [* 26]
1982年(昭和57年) 4,789 [* 27]
1983年(昭和58年) 5,186 [* 28]
1984年(昭和59年) 5,536 [* 29]
1985年(昭和60年) 5,975 [* 30]
1986年(昭和61年) 5,109 [* 31]
1987年(昭和62年) 4,868 [* 32]
1988年(昭和63年) 4,775 [* 33]
1989年(平成元年) 5,649 [* 34]

年度別1日平均乗車人員(1990年以降)

[編集]

近年の1日平均乗降乗車人員の推移は下記の通り。

年度別1日平均乗降・乗車人員[20]
年度 1日平均
乗降人員[21]
1日平均
乗車人員[22]
出典
東急電鉄 東京都
1990年(平成2年) 6,690 [* 35]
1991年(平成3年) 7,380 [* 36]
1992年(平成4年) 7,748 [* 37]
1993年(平成5年) 8,197 [* 38]
1994年(平成6年) 8,710 [* 39]
1995年(平成7年) 8,932 [* 40]
1996年(平成8年) 9,192 [* 41]
1997年(平成9年) 9,614 [* 42]
1998年(平成10年) 21,536 10,241 [東急 2] [* 43]
1999年(平成11年) 22,436 10,937 [東急 2] [* 44]
2000年(平成12年) 25,711 12,258 [東急 3] [* 45]
2001年(平成13年) 29,664 13,548 [東急 3] [* 46]
2002年(平成14年) [23]28,311 12,940 [東急 4] [* 47]
2003年(平成15年) [23]26,744 12,251 [東急 4] [* 48]
2004年(平成16年) 24,562 11,570 [東急 5] [* 49]
2005年(平成17年) 24,168 11,558 [東急 6] [* 50]
2006年(平成18年) 24,154 11,553 [東急 7] [* 51]
2007年(平成19年) 24,676 11,713 [東急 8] [* 52]
2008年(平成20年) 24,797 11,756 [東急 9] [* 53]
2009年(平成21年) 24,259 11,526 [東急 10] [* 54]
2010年(平成22年) 23,596 11,210 [東急 11] [* 55]
2011年(平成23年) 24,903 11,868 [東急 12] [* 56]
2012年(平成24年) 28,693 13,642 [東急 13] [* 57]
2013年(平成25年) 29,483 14,145 [東急 14] [* 58]
2014年(平成26年) 30,171 14,491 [東急 15] [* 59]
2015年(平成27年) 32,420 15,563 [東急 16] [* 60]
2016年(平成28年) 32,078 15,400 [東急 17] [* 61]
2017年(平成29年) 32,148 15,466 [東急 18] [* 62]
2018年(平成30年) 31,899 15,351 [東急 19] [* 63]
2019年(令和元年) 31,241 14,986 [東急 20] [* 64]
2020年(令和2年) 20,403 [東急 21]
2021年(令和3年) 23,168 [東急 22]
2022年(令和4年) 26,201 [東急 23]
2023年(令和5年) 27,591 [東急 24]
2024年(令和6年) 28,772 [東急 25]
2025年(令和7年) 29,162 [東急 1]
1日平均乗車人員
5,000
10,000
15,000
20,000
56
60
65
70
75
80
85
90
95
00
05
10
15
19

駅周辺

[編集]

代官山は1990年代より東京において青山原宿と並ぶお洒落なファッションの街として広く知られるようになった。ブティックなどのファッション関連専門店と店舗デザイナーによるカフェレストランに代表される飲食店が多く集まっている。駅正面口に行くには鑓ヶ崎交差点と代官山交番前交差点の間にある脇道を進入する必要があり(案内板はない)、そこから明治通りにつながる道路にある代官山駅入口交差点からでは北口にしか行くことができない。

バス路線

[編集]
代官山駅
代官山駅入口

隣の駅

[編集]
東急電鉄
TY 東横線
特急・通勤特急・急行
通過
各駅停車
渋谷駅 (TY01) - 代官山駅 (TY02) - 中目黒駅 (TY03)
  • 1946年までは、渋谷駅との間に並木橋駅が存在した。

脚注

[編集]

注釈

[編集]
  1. もっとも、トンネルに入った直後、35‰の急勾配となる。
  2. このほか、東急電鉄では東横線とみなとみらい線との相互直通運転に伴う東白楽駅付近地下化工事(2004年)、目黒線不動前駅 - 洗足駅間連続立体交差事業(不動前駅付近のみ・2006年)で実績を有する(直下地下切替工法)。

出典

[編集]
  1. 1 2 3 宮田道一『東急の駅 今昔・昭和の面影』JTBパブリッシング、2008年9月1日、41頁。ISBN 9784533071669
  2. 1 2 3 鉄道図書刊行会『鉄道ピクトリアル』2018年10月号別冊アーカイブスセレクション40「東京急行電鉄1970」p.68。
  3. 1 2 3 4 5 6 7 東京急行電鉄社内報『清和』1989年3月号NEWS「代官山駅を元の位置に移設」p.19。
  4. 1 2 3 編集部「TOPIC PHOTOS」『鉄道ピクトリアル』第36巻第7号(通巻第466号)、電気車研究会、1986年7月1日、91頁、ISSN 0040-4047
  5. 1 2 3 鉄道図書刊行会『鉄道ピクトリアル』1989年7月号「トピック・フォト」p.83。
  6. 1 2 鉄道図書刊行会『鉄道ピクトリアル』1990年2月号「読者短信」p.110。
  7. PASMOは3月18日(日)サービスを開始します ー鉄道23事業者、バス31事業者が導入し、順次拡大してまいりますー』(PDF)(プレスリリース)PASMO協議会/パスモ、2006年12月21日。オリジナルの2020年5月1日時点におけるアーカイブ2020年5月12日閲覧
  8. 東京メトロ副都心線との相互直通運転開始に伴い3月16日(土)に東横線のダイヤを改正します』(PDF)(プレスリリース)東京急行電鉄、2013年1月22日。オリジナルの2014年2月20日時点におけるアーカイブ2020年7月14日閲覧
  9. 1 2 3月15日(金)終電後に渋谷〜代官山間地下化切替工事を実施するため、東横線渋谷行き上り最終列車の一部区間を運休します』(PDF)(プレスリリース)東京急行電鉄、2013年2月14日。オリジナルの2020年5月1日時点におけるアーカイブ2020年5月1日閲覧
  10. 東横線標準時刻表 代官山駅 横浜 元町・中華街 新横浜方面”. 東急電鉄. 2023年3月18日閲覧。
  11. 東横線標準時刻表 代官山駅 渋谷方面”. 東急電鉄. 2023年3月18日閲覧。
  12. 1 2 3 4 東京急行電鉄社内報『清和』1989年9月号「駅が変わる 代官山駅」p.24。
  13. 1 2 交友社『鉄道ファン』1982年7月号「東急ニュース '82-4」pp.108 - 113。
  14. 東急建設 STRUM工法の技術紹介(インターネットアーカイブ)。
  15. STRUM工法 - 日本ファブテック(インターネットアーカイブ)。
  16. 1 2 3 4 5 高田久夫, 鈴木隆文, 丸山明紀「<鉄道構造物>線路直下地下切替工法(STRUM)による鉄道営業線の地下化工事(東急東横線渋谷駅~代官山駅)」『コンクリート工学』第54巻第1号、日本コンクリート工学会、2016年、47-52頁、doi:10.3151/coj.54.1_47ISSN 0387-1061NAID 130005188679
  17. 1 東横線が一夜で地下化! 3.15-16「代官山地下化切替工事」を振り返る(渋谷文化プロジェクト・インターネットアーカイブ)。
  18. ドキュメント72時間 「さよなら渋谷・カマボコ駅舎」 - NHKクロニクル
  19. 選「さよなら渋谷・カマボコ駅舎」 初回放送日: 2013年4月12日 - NHK ドキュメント72時間
  20. 渋谷区勢概要 - 渋谷区
  21. レポート - 関東交通広告協議会
  22. 東京都統計年鑑 - 東京都
  23. 1 2 村上潤(東京急行電鉄鉄道事業本部運転車両部運転課)「輸送と運転 近年の動向」『鉄道ピクトリアル』第54巻第7号(通巻749号)、電気車研究会、2004年7月10日、28頁、ISSN 0040-4047
東京府統計書
東京都統計年鑑
  1. 昭和31年
  2. 昭和32年
  3. 昭和33年
  4. 昭和34年
  5. 昭和35年
  6. 昭和36年
  7. 昭和37年
  8. 昭和38年
  9. 昭和39年
  10. 昭和40年
  11. 昭和41年
  12. 昭和42年
  13. 昭和43年
  14. 昭和44年
  15. 昭和45年
  16. 昭和46年
  17. 昭和47年
  18. 昭和48年
  19. 昭和49年
  20. 昭和50年
  21. 昭和51年
  22. 昭和52年
  23. 昭和53年
  24. 昭和54年
  25. 昭和55年
  26. 昭和56年
  27. 昭和57年
  28. 昭和58年
  29. 昭和59年
  30. 昭和60年
  31. 昭和61年
  32. 昭和62年
  33. 昭和63年
  34. 平成元年
  35. 東京都統計年鑑(平成2年)
  36. 東京都統計年鑑(平成3年)
  37. 東京都統計年鑑(平成4年)
  38. 東京都統計年鑑(平成5年)
  39. 東京都統計年鑑(平成6年)
  40. 東京都統計年鑑(平成7年)
  41. 東京都統計年鑑(平成8年)
  42. 東京都統計年鑑(平成9年)
  43. 東京都統計年鑑(平成10年) (PDF)
  44. 東京都統計年鑑(平成11年) (PDF)
  45. 東京都統計年鑑(平成12年)
  46. 東京都統計年鑑(平成13年)
  47. 東京都統計年鑑(平成14年)
  48. 東京都統計年鑑(平成15年)
  49. 東京都統計年鑑(平成16年)
  50. 東京都統計年鑑(平成17年)
  51. 東京都統計年鑑(平成18年)
  52. 東京都統計年鑑(平成19年)
  53. 東京都統計年鑑(平成20年)
  54. 東京都統計年鑑(平成21年)
  55. 東京都統計年鑑(平成22年)
  56. 東京都統計年鑑(平成23年)
  57. 東京都統計年鑑(平成24年)
  58. 東京都統計年鑑(平成25年)
  59. 東京都統計年鑑(平成26年)
  60. 東京都統計年鑑(平成27年)
  61. 東京都統計年鑑(平成28年)
  62. 東京都統計年鑑(平成29年)
  63. 東京都統計年鑑(平成30年)
  64. 東京都統計年鑑(平成31年・令和元年)
東急電鉄の1日平均利用客数
  1. 1 2 3 東急電鉄株式会社. 2025年度 駅別乗降人員・輸送人員|東急電鉄株式会社”. 2026年6月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  2. 1 2 東急電鉄株式会社. 各駅乗降人員”. 2000年12月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  3. 1 2 東急電鉄株式会社. 各駅乗降人員”. 2002年8月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  4. 1 2 東急電鉄株式会社. 東京急行 鉄道情報【鉄道概要】乗降人員”. 2005年4月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  5. 東急電鉄株式会社. 東急電鉄 鉄道情報【鉄道概要】乗降人員”. 2006年8月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  6. 東急電鉄株式会社. 2005年度乗降人員 |東急電鉄”. 2024年4月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  7. 東急電鉄株式会社. 2006年度乗降人員 |東急電鉄”. 2024年4月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  8. 東急電鉄株式会社. 2007年度乗降人員 |東急電鉄”. 2024年4月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  9. 東急電鉄株式会社. 2008年度乗降人員 |東急電鉄”. 2024年4月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  10. 東急電鉄株式会社. 2009年度乗降人員 |東急電鉄”. 2024年4月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  11. 東急電鉄株式会社. 2010年度乗降人員 |東急電鉄”. 2024年3月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  12. 東急電鉄株式会社. 2011年度乗降人員 |東急電鉄”. 2024年3月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  13. 東急電鉄株式会社. 2012年度乗降人員 |東急電鉄”. 2024年12月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  14. 東急電鉄株式会社. 2013年度乗降人員 |東急電鉄”. 2024年12月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  15. 東急電鉄株式会社. 2014年度 駅別乗降人員・輸送人員|東急電鉄株式会社”. 2026年3月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  16. 東急電鉄株式会社. 2015年度 駅別乗降人員・輸送人員|東急電鉄株式会社”. 2026年1月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  17. 東急電鉄株式会社. 2016年度 駅別乗降人員・輸送人員|東急電鉄株式会社”. 2026年1月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  18. 東急電鉄株式会社. 2017年度 駅別乗降人員・輸送人員|東急電鉄株式会社”. 2026年1月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  19. 東急電鉄株式会社. 2018年度 駅別乗降人員・輸送人員|東急電鉄株式会社”. 2026年2月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  20. 東急電鉄株式会社. 2019年度 駅別乗降人員・輸送人員|東急電鉄株式会社”. 2026年4月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。
  21. 東急電鉄株式会社. 2020年度乗降人員 |東急電鉄”. 2022年5月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年6月17日閲覧。
  22. 東急電鉄株式会社. 2021年度乗降人員 |東急電鉄”. 2022年5月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年6月17日閲覧。
  23. 東急電鉄株式会社. 2022年度乗降人員 |東急電鉄”. 2024年6月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年6月17日閲覧。
  24. 東急電鉄株式会社. 2023年度乗降人員 |東急電鉄”. 2025年5月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年6月8日閲覧。
  25. 東急電鉄株式会社. 2024年度 駅別乗降人員・輸送人員|東急電鉄株式会社”. 2026年6月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月24日閲覧。

参考文献

[編集]
  • 東京急行電鉄社内報『清和』
    • 1989年3月号NEWS「代官山駅を元の位置に移設」p.19
    • 1989年9月号「駅が変わる 代官山駅」p.24

関連項目

[編集]

外部リンク

[編集]