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暑さに耐えきれず、リニューアルしました

毎日暑いですね。

先日まで、あたしのアイコンはこんな感じでした。


酔っ払いの栞

それがですね。
この暑さに耐えきれず


溶けた

気が付けば、水色のスライムになっていました。

メガネだけは最後まで頑張っていましたが、さすがに限界だったようです。

というわけで

しばらくの間、サムネイルは涼し気なこの方に交代します。


「聖女たび.」 
涼し気な顔をしていますが、中のひとはオッサンです(笑)

次回の更新より、この画像がサムネイルになります。
みなさま、どうぞ、お見知りおきを。


さて、「聖女たび.」ですが
第六チャクラ(アージュニャー・チャクラ)と呼ばれる第三の目が開きました(笑)

額の中央にあるとされていて、

  • 直感

  • 洞察力

  • 真実を見抜く力

  • 本質を理解する力

  • 精神性

を象徴すると言われています。

私自身は見抜けませんが、この人なら大丈夫です。たぶん。

魔除け、詐欺除け、ウイルス除け、蚊よけ……
効果のほどはエビデンスがありませんが、待受にすると気分だけは強くなります。
熱中症には効きませんので、水分補給だけは各自でお願いいたします(笑)

特別に公開いたしましょう。
あなたのスマホにもぜひっ(笑)


**聖女たび.**より、夏のご加護を。

少々、胡散臭くなりましたが以上です。



さて
本題に入ります。

『たびは人でできている』


実はあたし、noteとのおつきあいが5年になるんですよ。
もっとも実際の稼働は10カ月なんですが…..

でもね、一人では、ここまで来られなかった。
振り返ると、いつも誰かの言葉がありました。

今回より、あたたかく寄り添ってくださった方々への感謝をこめてご紹介させていただきたいと思います。


第1回 マガジン

巨大マガジンで紹介してくださる事は、単に「載せる」ことじゃない。

**「自分の信用を使って、人の作品を読者へ届けること」**です。

それは、作品と読者のあいだに、そっと橋を架けること。

そんな方々。


カケルンさん

noteをたびしていると、何度も同じ橋を渡ることがあります。
作品は、書いただけでは届かない。
誰かが「こっちだよ」と手を振ってくれるから、新しい読者と出会えます。
その役を、何度も担ってくださったのがカケルンさんでした。
今もなお、たくさんの作品を橋の向こうへ届けてくださっています。
ホントに何度お礼を言っても、足りません。


ゆうさん

ゆうさんのマガジンに迎えていただくたび、「ちゃんと読んでもらえたんだな」と感じます。
数字では測れない、そんな安心感がある。
静かに寄り添いながら応援してくださる。
ゆうさんは、そんな追い風を届けてくださる人です。


ゆらりさん

たびには、急ぐ日もあります。
でも、ときどき立ち止まって一息つける場所がある。
ゆらりさんのマガジンは、あたしにとってそんな場所でした。
また紹介していただけた。
その一つひとつが、「次も書こう」という気持ちにつながっていきました。


宵空さん

作品を大切に拾い上げてくださる方。


clutch105さん

静かに応援を届けてくださる方。


Kingさん

何度も作品を旅立たせてくださった方。



たび(旅)は、一人でも歩ける。
でも、人がいたから、ここまで歩いてこれました。

あたしの作品を、ご自分の読者へ届けてくださった皆さまへ。
心から、ありがとうございました。
m(__)m

たび.





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