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支援級・交流級・WISC-Vで悩む方に読んでほしい記事まとめ

こんにちは、ちょこままです。
このnoteに来てくださって、ありがとうございます。

ここでは、発達がゆっくりな息子との日々、支援級・交流級・普通級で迷いながら考えてきたこと、先生や学校との関わり方、そして我が家の宇宙人たちとの日常を書いています。

きれいごとだけでは済まないこと。
でも、暗くなりすぎず、笑いながら進みたいこと。
そんな毎日を、実体験ベースで書いているnoteです。
「何から読めばいいかな」という方に向けて、テーマごとに記事をまとめました。

■いまの悩みに近い記事を選んでください

支援級・交流級・普通級のことを考えるときは、迷っている段階によって、整理したいことも変わります。

①「面談前に聞きたいことをまとめたい」

②「WISC-Vの結果を見て、どう受け止めればいいか分からない」 

③「子どもから普通級に行きたいと言われた」

今の悩みに近い記事から、読んでいただけたらと思います。

①面談・進級前に、判断材料と先生への質問を整理したい方へ

▶ 支援級・交流級・普通級で迷ったときの判断材料と先生への質問例

こちらは1,480円の有料記事です。

支援級・交流級・普通級を考えるとき、検査結果だけでは決められません。

学校で受けられる支援、交流級の進め方、家庭で見えている困りごと、先生に確認したいこと。

わが家が実際に見てきたことをもとに、判断材料をまとめました。

面談前に質問を準備したい方。
面談後に、先生から言われたことを家庭で整理し直したい方。
次の学期や進級を考え始めた方。

そんな方に向けた、全体を整理するための保存版です。

家庭で見ていた子どものサイン、交流級の教科選び、先生への相談方法、判断チェックリスト、面談で使える質問例も入れています。

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②WISC-Vの結果を見て、支援級か普通級か迷っている方へ

▶ 〖実録〗「普通級」か「支援級」か。WISC-Vの結果を見て、悩み抜いた末に私が「支援級」を選んだ決定的理由

こちらは300円の有料記事です。

WISC-Vの結果を見たあと、

「この数値なら普通級なのかな」
「支援級を選んでいいのかな」

と迷った、わが家の実録です。

心理士さんとの話、学校での様子、家庭で見えていた困りごとを合わせながら、なぜ支援級を選んだのかを書いています。

検査結果をどう受け止めたらいいか迷っている方に、読んでいただきたい記事です。

面談で何を聞くか、学校の支援体制や交流級まで具体的に整理したい方は、上の「判断材料と先生への質問例」をご覧ください。

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③すでに支援級・交流級にいて、「普通級に行きたい」と言われた方へ

▶ 「普通級に行きたい」と言われたら|支援級・交流級から考える親の7つの判断ライン

こちらは500円の有料記事です。

子どもから「普通級に行きたい」と言われたとき。

本人の気持ちは大切にしたい。
でも、今の状態で本当に大丈夫なのか、親としては迷うこともあります。

一斉指示、初動、切り替え、姿勢、板書や書く作業、人との距離感、助けを求める力。

わが家が見てきた7つの判断ラインをまとめました。

すでに支援級・交流級で過ごしていて、交流教科の追加や普通級を具体的に考え始めた方に向けた記事です。
     
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■支援級・交流級について、無料記事から読みたい方へ

普通級から支援級、支援級から普通級は同じじゃない、そう気づかされた先生の言葉

▶ 交流級の教科、どう選ぶ?わが家が「楽しそう」より「成功しやすさ」を大事にした理由

支援級か普通級かで迷っていたとき、私の考え方を変えた先生の言葉や、交流級の教科をどう選んだかを書いています。

有料記事を読む前に、まずわが家の考え方を知りたい方はこちらからどうぞ。

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■子どもの「できない」に、親としてどう関わればいいか迷う方へ

「できない」と言って止まってしまう。
やりたくないだけなのかな。  
手伝いすぎるのも違う気がする。  

でも、このまま待っていていいのかも分からない。

子どもの「できない」を前にすると、親も焦ってしまいます。

わが家で考えてきたことを、2つの記事にまとめました。

▶ 子どもの「できない」に焦っていた私が、じいちゃんに教わったこと

こちらは100円の有料記事です。

子どものできないことに焦り、つい「早くして」と思ってしまっていた私が、じいちゃんの関わり方から気づいたことを書いています。

「できない」本人だけではなく、それを見ている親の気持ちにも目を向けたい方に読んでいただきたい記事です。

▶ 「できない」で止まる子に、親ができること|その子に合う「動き出せる形」の見つけ方

こちらは300円の有料記事です。

「できない」と言って止まってしまう子に対して、親がどう関われば動き出しやすくなるのか。

わが家で見つけてきた、その子に合う「動き出せる形」についてまとめました。

子どもが止まってしまう場面で、親として何ができるかを具体的に考えたい方に向けた記事です。

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■子どもが「嫌だった」と言ったとき、どう確認すればいいか迷っている方へ

▶ 子どもの「嫌だった」の、その先が分からない

子どもが学校から帰ってきて、「嫌だった」と言ったとき。

親としては心配になります。

でも、子どもの話だけでは、いつ・どこで・誰が・何をしたのかが分からないこともあります。

親の想像だけで決めつけず、どう整理していくかを書いた記事です。

子どもが「嫌だった」と言ったとき|断片的な話を整理して先生に相談する方法〖文例・チェックリスト付き〗

こちらは300円の有料記事です。

子どもの話が断片的なときに、家でどう聞くか、何をメモするか、先生にどう相談するかをまとめています。

文例やチェックリストも入れました。

「先生に相談したいけれど、どう伝えたらいいか分からない」
「子どもの話を信じたい。でも、状況もちゃんと確認したい」

そんな方に向けて書いています。

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■ここからは、いつものサイトマップです

ここから先は、これまで通りテーマ別に記事をまとめています。
支援級や学校のことをじっくり読みたい方も、
小型宇宙人たちの日常で少し息抜きしたい方も、気になるところから読んでいただけたら嬉しいです。

■支援級・交流級のことを読みたい方へ

▶ 特別支援級に決めた理由

支援センターへの相談、学校見学、家族での話し合い。
そして最後に何を決め手にしたのかを書いています。
支援級を選ぶまでに、わが家がどんな流れで考えてきたのかをまとめた記事です。

■ちょっと息抜きしたい方へ

このnoteでは、支援級や学校の話だけでなく、我が家の“小型宇宙人”と“大型宇宙人”の日常も書いています。

小型宇宙人は、わが家の息子。
発想も行動も、少しだけ地球のルールからずれています。
真面目な記事の合間に、少しクスッとしてもらえたら嬉しいです。

▶ 小型宇宙人の日常記事

朝の支度、忘れ物、謎発言、学校での出来事などを書いています。

■お金・仕事の記事


私は元銀行員でもあります。

子育てだけでなく、お金のことや、仕事を通して学んだ人との関わり方についても書いています。

▶ わが家のお金の教育

「PayPayで払えばいいじゃん」と言った息子に、お金の感覚をどう伝えたかを書いています。

▶ 働きやすさは「設計」で作れる|元銀行員が現場で学んだ、人が動ける職場のつくり方

元銀行員時代に見てきた、働きにくい職場と、力を出しやすい職場の違いについて書いた記事です。

働きやすさは、性格や根性だけではなく、仕組みや関係性の設計で変えられる。

そんな仕事観をまとめています。

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