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for serendipity1302「一度言葉が働き始めると、誰も止められなくなる。」

井坂康志さん『ピーター・ドラッカー-「マネジメントの父」の実像』(2024)より。ドラッカーの『断絶の時代』が出たのは1969年。当時として高額な1800円、初版3000部でスタートしたところ、間もなく20万部を超えた。一度言葉が働き始めると、誰も止められなくなる。ダイヤモンド社の新社屋は「断絶ビル」と呼ばれた。(136p)

誰も止められなくなる言葉!



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