子どもの名前、呼んでますか⁇
こんにちは、ミライ先生です♪
教員時代に意識していたことのひとつに、子どもたちの名前を積極的に呼んでいました。
例えば挨拶するとき。
単に「おはよう!」というのではなく、
「○○さん、おはよう!」とできるだけ名前とセットで行うようにしていました。
そうすることで、挨拶だけのときよりも次の会話への橋渡しにもなり、子どたちも嬉しそうな感じがしました。(私の勘違いかもしれませんが笑)
名前を呼ぶことは、
「あなたの存在を私は認めているよ。」というメッセージになっている、と感じています。
大人でも同じではないでしょうか。
少し大袈裟かもしれませんが、名前を呼ぶことが心理的安全性につながるとも思っています。
今回ご紹介させていただく記事は、中学校で教員をしているYu-No先生が書かれたものです。
子育ての中から、名前を呼ぶことの大切さに気づき、この学びを学校へ。
Yu-No先生の記事でミライ先生にささったのはこの部分です。一部引用します。
名前を呼ぶだけで、子どもは安心します。
安心があるから、学びが始まる。
安心があるから、交流が始まる。
安心があるから、笑顔が広がる。
名前を呼ぶことで安心、そして笑顔にまで繋がっていきます。
少し意識するだけで、全然違います。
子どもと関わる方々、実践してみてくださいね。
ぜひ、みなさんもYu-No先生の記事をご覧ください♪
→最後までご覧いただきありがとうございました。
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⭐️ミライ先生の記事⭐️
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