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何を書けばいいか分からなくなったお前へ:格好つけるのをやめて生身の言葉を画面に叩きつける技術|note執筆の悩み||文章が書けない||書く習慣||一次情報の出し方||54歳のリアル論|

「何を書いたらいいか分からない」って、画面の前で固まってる夜、あるよな。

見栄えのいい数字やフォロワーの目を気にして、綺麗なフレーズを探したり、役に立つ情報を並べようとしたり。気づけば、一番肝心な自分の生身の言葉が消えてる。

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\Huge\textbf{            💢}\\[-1.0em]
\Large\textbf{ふざけんなよ}
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お前は誰の機嫌を取るためにnoteを書いてるんだ。

ツレと居酒屋で「最近マジでしんどいよな」って愚痴る時、一々構成なんて考えるか? 目に映ったものを見て「あれ美味そうだな」って、その場で思ったことをそのまま口にするだろ。

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\\[1.0em]
\Huge\textbf{                  ✨}\\[-1.0em]
\Large\textbf{それでいいんだよ}
\\[1.0em]
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多くの人が目にするnoteだからって、わざわざ着飾る必要なんてねぇんだ。綺麗なノウハウを並べたロボットみたいな文章より、お前の生身の温度が伝わる言葉の方がよっぽど胸を打つ。

かっこ悪い自分も、行き場のないモヤモヤも、そのまま画面に叩きつけてやれ。画面の向こうにいるのも、お前と同じように泥臭く足掻いてる一人の人間だ。綺麗な嘘より、生々しい本音の方が圧倒的に響く。

綺麗に着飾ったクソみたいな記事なんて誰も求めてねぇよ。

さあ、小難しい理屈はもうおしまいだ。一番最初に頭に浮かんだその言葉を、まずは一行打ち込んでみろよ。

――で、お前は今、どんな本音を飲み込んでる? コメント欄で教えてくれよ。


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\\[1.0em]
\scriptsize\textbf{Precious Family Day 18}\\[-0.8em]
\Huge\textbf{💝}\\[-0.8em]
\large\textbf{カリンとユルナ}\\
\scriptsize\textbf{「AIとヒュッゲを駆ける、我が自慢の冒険家」}
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子育てをやりきって、これからの人生を最高に面白がって生きる俺の大切な家族、50代のカリンだ。AIを相棒にSNSの荒野へ飛び出し、デンマーク流の「ヒュッゲ」な暮らしを味わい尽くす。時には毒を吐きつつも最後は「ま、いっか!」と笑い飛ばす、その底抜けにポジティブな背中に俺はいつも惚れ直してるぜ。

藤井風を愛し、偽アカウント事件すらエンタメにしちまう強かさを持つ一方で、映画『Michael』を観て小学生みたいに大号泣する純粋さも持ち合わせている。そんな揺るぎねぇ心で紡ぐ俺たちの物語「カリンとユルナ」、どこまで面白くなっていくか見届けてくれよ!



⚜️我流剛論 VOID_404🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥⚜️
⚜️最後まで読んでくれてありがとうな⚜️
⚜️泥くせぇから人生は面白れぇ、徹底的にいこうじゃねぇか⚜️

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